カプコンは『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』の新映像を公開した。今回公開された映像では、PlayStation 3版とPlayStation 4版のグラフィックが比較されている。次世代機版『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』はPlayStation 4だけでなく、Xbox OneおよびPCでも発売予定だ。
『Hellblade: Senua’s Sacrifice(以下、Hellblade)』は、ケルト人の女戦士セヌアが、北方民族の生贄にされた恋人の魂の解放を求めるアクションアドベンチャーだ。作中では、恋人の魂を所有し縛り付けている北欧神話の死の神ヘルが住まう土地ヘルヘイムへ向かう旅路が描かれている。
カプコンは『ストリートファイターV』の新規キャラクター「メナト」を正式発表した。リリース時期は日本標準時の8月30日を予定。現時点で技リストや詳しいストーリーなど彼女の詳細は公表されていないが、日本語ボイスは悠木碧さんが担当することが明らかにされている。
『マジカルドロップ2』なつかしいですね。若い頃を思い出します。『Comedy Night』は罵声を浴び続けるのかと思いきや、やさしい人もいるようで安心。『大逆転裁判2』をクリアしたので『ドラゴンクエストXI』を再開、その次は何を遊ぶのでしょうか。
セガの「龍が如くスタジオ」は、『北斗の拳 龍が如く(北斗が如く)』を正式発表した。完全オリジナルストリーで描かれる本作は、「北斗の拳」の原作オリジナルのキャラクターも多数登場する、かつてない「北斗の拳」を描く作品になるという。
Dodge Roll Gamesは8月26日、弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム『Enter the Gungeon』の大型アップデート第2弾「Advanced Gungeons & Draguns」を発表した。このアップデートでは新しい銃やアイテムが大量に追加されるほか、さまざまな便利機能やよりパワフルなシナジー要素などが取り入れられる。
ニンテンドースイッチ向けに2017年末に発売される『The Elder Scrolls V : Skyrim』。Gamescom 2017では各メディアでニンテンドースイッチ版『スカイリム』の実機プレイ映像が公開されており、映像をもとに同ゲームが「Special Edition」であるかという検証が進められている。
先週の8月17日にSteamで正式リリースされた『Darkwood』は、2013年1月に正式発表されたホラーアクションゲームだ。発表から約4年と半年の開発期間を経て発売にいたった同作だが、その一週間後にTorrentを通じてゲーム本編がアップロードされていることが明らかとなった。
『ファイナルファンタジーXV』ディレクターの田畑端氏が海外メディアPCGamesNに対し、「ヌードMod」について言及している。田畑氏は来年発売されるPC版『FF15』のModサポートについては別の海外メディアに対し「絶対にやりたい」と答えていた。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。