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パブリッシャーのToplitz Productionsは2月17日、西部劇ライフシム『Wild West Dynasty』を早期アクセス配信開始した。Steamユーザーレビューではさまざまな課題点が指摘され、多数の不評が投じられている。
株式会社ポケモンは2月17日、『ポケモン スカーレット・バイオレット』更新データ(Ver.1.2.0)を告知。2月下旬に配信すると発表した。課題に取り組むパッチになっている。
Perfect Day Studioは2月16日、『インソムニア:頭の中の劇場(Insomnia: Theater in the Head)』を2月24日に日本語対応すると発表した。眠れない一夜に奇妙なショーが開かれる、ポイント&クリック型の短編パズルADVである。
セガは2月17日、幕末アクションゲーム『龍が如く 維新! 極』の無料バトル体験版を配信した。体験版の対応プラットフォームはPC(Steam)およびPS5/Xbox Series X|S。
開発者のСергей Носков氏は2月16日、『Hail to the Rainbow』を発表した。ロシア風のポストアポカリプス世界を舞台とする、一人称視点のアドベンチャーゲームだ。
セガは2月17日、自社の従業員の基本給を引き上げると発表した。どのように引き上げられるのかも説明されている。
ゲーム開発者ヨウスコウTV氏は2月15日、『Deep Death Dungeon Darkness』のSteamストアページを公開した。『Deep Death Dungeon Darkness』は、ソウルライクな3Dアクションにパーマデスの仕組みを導入した、ソウルライクアクション。
Twitterにて、海外ユーザーを中心に「My 〇〇?××(私の〇〇は××)」という構文リレーが流行し、ネットミームとして波及しているようだ。ゲーム開発元や公式アカウントなどにも伝達。大喜利を披露しあうユーザーにより賑わいを見せている。
シーズン16「大狂宴(REVELRY)」が開幕した『Apex Legends』。本作において、複数のユーザーからランクポイント(RP)を大量に失い、ランクが急降下したとの報告が寄せられている。
株式会社ドワンゴが運営する動画コミュニティサービス「ニコニコ」は2月16日、「ゆっくり実況」などの商標出願について、特許庁から拒絶理由通知を受領した旨を発表した。商標登録がかなわなかった結果を、むしろ歓迎する内容となっている。
スクウェア・エニックスは2月16日、『トワツガイ』の正式サービスを開始した。二次創作ガイドラインが制定されており、その内容がSNSなどで話題を呼んでいるようだ。
デベロッパーのRadiangamesは2月15日、ローグライク・シューティングゲーム『Rhythm Storm』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2023年第4四半期に配信予定。
任天堂は2月16日、『スプラトゥーン3』の新シーズン「2023春 Fresh Season」を3月1日に開幕すると発表した。盛りだくさんな内容になるようだ。
パブリッシャーのSurefire.Games/デベロッパーのArtificial Disasterは2月15日、『Flooded』を現地時間3月15日に発売することを発表した。浸水する島から制限時間内に脱出する、リアルタイムストラテジーゲームだ。
Red Square Gamesは2月16日、サイバーパンクアクションシューティング『SlavicPunk: Oldtimer』を正式発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、ゲーム内は日本語表示にも対応するとのこと。
Cygamesは2月16日、『ウマ娘 プリティーダービー』で2月24日実施予定のバランス調整内容を発表した。継承ウマ娘の相性ボーナスの仕組み変更や、新システム「脚をためる」の追加などが実施される。
国内の個人デベロッパー727NotHoundは2月16日、探索型サバイバルホラー『人形限界』のSteamストアページを公開した。公式Twitterアカウントによれば、3月6日に配信開始予定。
ニンテンドーeショップにて2月16日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。対象タイトルは約330本。本稿では、直近にセールが開始されたタイトルも含むかたちで、いくつか注目タイトルを紹介する。
Binary Haze Interactiveは2月16日、『リデンプションリーパーズ』の情報を公開。それによると、堀川将之氏がゲームデザイン/チューニングとして参加しているとのこと。
Respawn Entertainmentは日本時間2月15日、『Apex Legends』新シーズン「大狂宴(REVELRY)」を開幕した。新シーズンの到来に盛り上がるTwitterでは、「ApexLedgends」なる“間違えタグ”がトレンド入りしていた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































