ビジュアルアーツは7月15日、iOS/Android向けゲーム『偽りのアリス』の新規コンテンツの更新を停止すると発表した。今後のサービス継続の指標として「サーバー代カウンター」と「何かのカウンター」を実装へ。
マイクロソフトのゲーム部門CEOでXbox事業を率いるPhil Spencer氏は7月16日、同社がActivision Blizzardを買収した場合に、『Call of Duty』シリーズ作品をPlayStationプラットフォーム向けに引き続き提供することについて、SIEと拘束力のある合意を結んだことを明らかにした。
株式会社TVTは7月15日、同社の進行中プロジェクト『Project JabberWocky』の正式タイトルが、『RATATAN(ラタタン)』になると発表した。本作はリズムアクションゲームであり、『パタポン』の精神的続編的な立ち位置の作品になるという。
Ubisoftは7月13日、「感覚再現ボディスーツ」を開発するOWO Gamesとのパートナー契約締結を発表した。ゲーム体感デバイス「OWO Haptic Gaming System」と『アサシン クリード ミラージュ』のコラボレーション限定版の情報が公開された。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、「200時間プレイしても埋まらないチュートリアル項目がある」と報告され、注目を集めている。“5番目の特殊アクションの説明”を見逃したプレイヤーが続出しているようだ。
『原神』英語版の声優が、同作の報酬支払いについて「4か月以上待たされている」と投稿し、物議を醸している。背景にはプロジェクトが「組合に登録されているかどうか」によって声優の待遇が左右される状況があるようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。