Global Sites
Global Sites
「Pokémon HOME」が『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』への対応を果たした。同サービスにて持ち込まれたポケモンたちによる対戦環境への影響が早くも注目を集めている。
いーげるソフト(Iigelsoft)は5月30日、『たすけもの(TASUKEMONO)』Steam版を6月1日に配信開始すると発表した。人型の動物たちを操作して右へ進む女の子を手助けする、ターン制のパズルゲームである。
rokaplayは5月30日、Cyberwaveが手がけるサバイバルゲーム『Solarpunk』を正式発表した。空に浮かぶ島々を舞台にする協力プレイ対応のサバイバルゲームだ。
Ghost Ship Gamesは5月31日、『Deep Rock Galactic』DLCのスキンセット「Decontaminator Pack」を作り直したことを発表した。一部ユーザーからのフィードバックを受け、発売前に作り直しがおこなわれたそうだ。
海外メディアが『ディアブロ IV』の開発者に対し、“ユーザーからの質問”に基づいたインタビューを実施して動画を投稿。質問が“偽物”であったとしてユーザーの批判が渦巻き、同チャンネル運営チームが謝罪をおこなっている。
Skybound Gamesは5月30日、『レッスルクエスト(WrestleQuest)』を8月8日に発売すると発表した。アンドレ・ザ・ジャイアントなどが登場する、プロレスファンタジーRPGだ。
ゲーム周辺機器メーカーのBackboneは5月31日、スマートフォン用コントローラー「Backbone One – PlayStation Edition」のiOS版とAndroid版を、日本国内で販売開始したと発表した。「Backbone One」をベースに、PS5/PS4での利用に最適化された製品だ。
ラセングルが現在プランナーを募集中だ。今回は叶良樹氏と宮前公彦氏に話をうかがった。ラセングルでプランナーとして仕事をする上では、どのようなスキルを求められるのだろうか。
Giantcraftは5月31日、『Ecumene Aztec』を正式発表した。『Ecumene Aztec』はアステカが舞台のサバイバルアクションRPG。
Toby Fox氏は5月31日、自身のTwitterアカウントにて、『UNDERTALE』の登場キャラ・パピルス宛ての質問募集を開始。予想を超えるほど多くの質問が寄せられているそうで、ユーザーから注目を集めている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』の序盤から登場する強敵「ブロックゴーレム」戦にて、多岐にわたる攻略法が編み出されている。
Santa Ragioneは5月31日、『Mediteranea Inferno(メディテラネア・インフェルノ)』を発表し、2023年内に発売すると告知した。サイケデリックな表現で背徳的な物語が展開されるというビジュアルノベルだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月31日、『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』のPC版を7月27日に配信すると発表した。対応プラットフォームはSteam/Epic Gamesストア。
セガは5月30日、『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス(PSO2:NGS)』の最新情報を発信する公式情報番組「NGS ヘッドライン」を放送した。
Genvid Entertainmentとコナミデジタルエンタテインメントは5月30日、ライブ配信型のコンテンツ『SILENT HILL: Ascension』の新トレイラーを公開した。登場人物や新たなクリーチャーの姿が披露されている。
国内のサークルPenguin Gamers(ペンギンゲーマーズ)は5月30日、『ラーメンあぶら集め(Ramen Oil Pecking Simulator)』のSteamストアページを公開した。ラーメンのスープに浮いた油を集めるシミュレーションゲームである。
デベロッパーのThe Imaginati Studiosは5月30日、オンラインチームシューター『TimeQuake』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセス配信の実施が予定されている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』の能力「トーレルーフ」について、海外のプレイヤーたちが活用例を共有。敵との戦いで利用できることについて、多くのプレイヤーが驚きを口にしている。
『Battlefield 2042』は2021年10月の発売当時、メディア・ユーザー双方から低評価を受けた。開発元DICEの元スタッフが当時を振り返っている。
開発者のYusuke Endoh氏は5月29日、『Minesweeper spoiled by AI』をGitHubにて無料公開した。AIと人間の関係を『マインスイーパ』で表現した作品だという。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































