『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の世界大会「ポケモンワールドチャンピオンシップス2023(WCS 2023)」ゲーム部門にて、ある選手が“不正ポケモン”が原因で失格になったことを報告し注目を集めている。
『原神』コミュニティにて、「『原神』が君に教えてくれた人生の教訓やアドバイスは?」というスレッドが出現。同スレッドには、ゲーム内のTipsからキャラボイスに至るまで多種多様なかたちで語られた教訓の数々が寄せられ、注目を集めている。
個人開発者RRR氏は8月12日、『VersionThree – INVISIBLE RAID -(バージョンスリー・インビジブルレイド)』のオープンテストを開始した。本作はカスタマイズ可能なロボットでミッションを攻略していく、3Dアクションゲームである。
THQ Nordicは8月12日、『TMNT: The Last Ronin』を発表した。本作は「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」を元にした3Dアクションゲームだ。タートルズの最後の一人による復讐劇を描くコミック「The Last Ronin」シリーズを題材としている。
マウスコンピューターは7月26日、ゲーマー向けPCの新ブランド「NEXTGEAR」の立ち上げを発表した。これにあわせて「NEXTGEAR JG」シリーズの9機種が発売を開始している。そのうち2機種を触ってみることで実際の使用感、パフォーマンスを探ってみよう。
ロシア・モスクワの裁判所は8月7日、FPS『メトロ』シリーズ原作小説家のドミトリー・グルホフスキー氏に対し懲役8年の判決を言い渡した。この判決は「SNS上でロシア軍に関する虚偽の情報を故意に広めたため」だとされている。
株式会社ミライセンスはハプティクスについて研究・応用をしている会社だ。ゲーム用のハプティクスを手軽かつ自由自在に編集し、ゲームに実装できるミドルウェア・ソリューション「AMPTIX for Games」について訊いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。