任天堂は8月31日、『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』の最新映像を公開。このなかでは、ゾウマリオがヨッシーに乗ることが可能なシステムがお披露目。ヨッシーの苦しそうな表情や姿勢に注目が集まり、ネットミームのような状態になっているようだ。
Bethesda Softworksは9月6日、『Starfield(スターフィールド)』の発売を予定している。本作では探索しても“何もない惑星”が存在。今回、開発者が何もない惑星が意図的に用意されていることを説明している。
2Kは9月8日、スポーツゲーム「NBA 2K」最新作、『NBA 2K24』を発売する。今回、開発を務めるVisual Conceptsからの説明では、多くの新たな試みや既存モードの改良について、ひとつひとつ丁寧に説明してくれた。質疑応答の内容を含め、紹介していく。
日清食品は9月4日、同社史上初となる ゲーマー向けの新商品として「日清ゲーミングカップヌードル エナジーガーリック&黒胡椒焼そば」と「日清ゲーミングカレーメシ エナジージンジャーキーマカレー」を発表した。
「ケムコ」のブランド名でゲーム事業を手がける株式会社コトブキソリューションは9月4日、国内外の複数の優良ゲームタイトルを1つのパッケージにして発売する新たなブランド「Bundle Games(バンドルゲームズ)」を始動。
あるインディーゲーム開発者が、3年半かけて制作した作品のSteamでの配信について、Valveから拒否されたと報告。生成AIであるChatGPTへの対応を作品に組み込んだことが理由とみられ、大きな注目を集めている。
デベロッパーのFuturLabとスクウェア・エニックスは「PAX West 2023」にて、『パワーウォッシュシミュレーター(PowerWash Simulator)』のパネルディスカッションを実施。本作の売り上げが700万本を突破していることなどについて語られた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。