『サイバーパンク2077』の開発者がPC版ユーザーに向けた“注意喚起”を投稿。大型拡張パック「仮初めの自由」および無料アップデート2.0の配信前に、ユーザーらにCPU周りの環境の確認を促している。
Ubisoftは9月12日、『エックスディファイアント(XDefiant)』のリリース時期が当初の予定よりも遅れていることを明かした。対応プラットフォームでのコンプライアンス・テストに合格するための対応に追われているためだという。
フロム・ソフトウェアは9月11日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』にて新アップデートパッチVer.1.02を配信開始しした。本稿では、バルテウスを中心として、同パッチのボスバランス調整について検証していく。
PolyDemonsは9月8日、3Dエンジンツール『The RPG Engine』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)で、日本語表示にも対応している。『The RPG Engine』は本稿執筆時点で140件のユーザーレビューのうち95%(133件)が好評とする「非常に好評」ステータスを獲得。
フロム・ソフトウェアは9月11日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』にて新アップデートパッチVer.1.02を配信開始し、パッチノートを公開した。今回のパッチは不具合修正およびバランス調整が中心だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。