Cygamesは7月3日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』の最新情報を公開した。本作には新プレイアブルキャラクターとして「ニーア」が登場。ラッシュやオーバードライブなどは、本作には存在しないそうだ。
『Vampire Survivors』のヒット以降、そのシステムをまねたさまざまなフォロワー作品がリリースされ、「VS系」というジャンルが称されるまでになりました。そうした作品の中でも、フォロワー作品という表現に留められないほど、独自のおもしろさをもつゲームもあるのです。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。