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アークシステムワークスは8月5日、『UNDER NIGHT IN-BIRTH II Sys:Celes』を発表した。対戦格闘ゲーム『UNDER NIGHT IN-BIRTH』シリーズの最新作だ。
Cygamesは8月5日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-(GBVSR)』の最新情報を発表した。本作にはプレイアブルキャラクターとして、グリームニルが登場。前作からのシステムの変更点なども明かされている。
HoYoverseは8月4日、『原神』の最新情報を公開した。Ver.4.0「ゆえなく煙る霧雨のように」では、新地域「フォンテーヌ」がゲーム内へ登場。水中の探索なども登場し、新たなギミックと共に冒険が繰り広げられるようだ。
セブン-イレブンにて、プレイステーションストアカードを対象とした期間限定キャンペーンが8月7日より8月20日まで実施される。
Fractal Gamesは8月3日、『Project F』の早期アクセス配信を開始した。本作は、かつて『レインボーシックス シージ』の競技シーンで活躍していたけんき氏による基本プレイ料金FPSである。
基本プレイ無料FPS『Banana Shooter』が、Steamにてにわかにプレイヤー人口増を見せている。本作は昨年にも急激なプレイヤー人口増を見せており、今回ふたたび“謎の人口増”を見せたかたちとなる。
ラセングルの公式Twitterアカウントは8月3日、同社の福利厚生の一環で活動する「格ゲー同好会」内の大会優勝者が、EVO 2023への出場を果たしたことを報告した。現地での大会の模様は随時同アカウントにて報告されていくという。
ファミリーマートにて、ニンテンドープリペイドカードを対象とした期間限定キャンペーンが実施される。期間は8月7日より8月20日まで。
スパイク・チュンソフトは8月4日、『超探偵事件簿 レインコード』の全世界累計出荷数が30万本を突破したことを明らかにした。『ダンガンロンパ』シリーズの制作陣が手掛けるダークファンタジー推理アクションゲーム。
デベロッパーのBitwave Gamesは8月3日、シューティングゲーム『スラップファイト』『ヘルファイアー』『飛翔鮫』『鮫!鮫!鮫!』のPC(Steam/GOG.com)版を、2023年8月24日に配信すると発表した。
MINTROCKETは8月4日、『デイヴ・ザ・ダイバー(DAVE THE DIVER)』の次回アップデート配信を8月に予定していることを発表した。遊びやすさ改善が重点的におこなわれるとのこと。
3D美少女ゲームメーカーILLGAMESは8月4日、活動開始および、デビュー作『ハニカム』を発表した。同メーカーは、先日突如として活動終了を告知した3D美少女ゲームメーカーILLUSIONの後継会社であると見られる。
Epic Gamesストアにて8月4日、『Loop Hero』および『Bloons TD 6』の無料配布が開始された。配布期間は8月11日0時まで。
Larian Studiosは8月4日、『Baldur’s Gate 3』を正式リリースした。本作はSteamにて多数のプレイヤーが同時に遊ぶ大盛況となり、ユーザーレビューの評価も上々となっている。
『Apex Legends』シーズン18「リザレクション」がまもなく開幕する。本稿ではメディア向け発表会にて明かされた情報をもとに、武器の調整などに関する情報を紹介する。
『Apex Legends』シーズン18「リザレクション」がまもなく開幕する。本稿ではメディア向け発表会にて明かされた情報をもとに、レヴナントの刷新やレジェンドの調整に関する情報を紹介する。
『Fall Guys』の開発元Mediatonicは8月2日、『フォートナイト』内で遊べる非対称型ゲーム『Prop Haunters(プロップ・ホーンターズ)』を公開した。本作は『フォートナイト』でオリジナルコンテンツが作れるツール「Unreal Editor for Fortnite」(以下、UEFN)にて開発されている。
Kinetic Gamesは7月26日、Steamにて早期アクセス配信中のホラーゲーム『Phasmophobia』の新情報を公開。装備アイテム「塩」の機能が拡張されることなどが明かされた。
国内の個人ゲーム開発者CHEST BOXは8月3日、『Bizarre Mushroom Cycle Simulator』を8月31日にリリース予定だと発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
Grizzly Gamesは8月3日、街づくり&拠点防衛ゲーム『Thronefall』の早期アクセス配信を開始した。本作はSteamにて最大同時接続プレイヤー数3000人を超える好スタートを見せている。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。























































































































