レオフル(Leoful)は9月19日、『Love Esquire 非モテ従士は救国と求愛を目指す』を日本語に対応し、2024年にリリースすると発表した。本作はファンタジー世界を舞台とする、ラブコメデートシミュレーションRPGである。
ゲーム開発エンジン「Unity」の新たな料金システム「Unity Runtime Fee」は発表後大きな批判を招き、ポリシー変更が予定されていることが明かされている。今回、同社内の会議の内容が報じられており、変更案の一部が確認されている。
Unity Technologiesは9月18日、X同社公式アカウントにて、9月12日に発表された「Unity Runtime Fee」導入案によって生じたユーザーらの混乱について、公式に謝罪するポストを投稿した。近日中にポリシー変更を予定している旨も明かされている。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』DLC「前編・碧の仮面」に登場する新ポケモンであるイイネイヌが、妙な挙動を見せるようだ。はたきおとすをすると、後ろに下がり続けるのである。
コーエーテクモゲームスは9月17日、『レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~』を9月23日にサービス開始すると発表した。対応プラットフォームはiOS/Androidで、基本プレイ料金は無料。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。