shadowloveプロジェクトは2月15日、数字を繋げて大きな数を作成していくパズルゲーム作品『1234 つなげるパズル』を2月20日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはiOS/Android。ブラウザ向けの期間限定再公開も検討されているようだ。
高評価を獲得したRPG『ディスコ エリジウム(Disco Elysium)』について、「X7」と名付けられていた拡張DLCの開発プロジェクトが中止になったようだ。またプロジェクト中止に伴って、開発元のZA/UMでは、全従業員の約1/4にあたる24名ほどのレイオフの可能性もあるという。
インディー開発者のタムタム氏は2月16日、麻雀パズルゲーム『ドロップ麻雀牌』のストアページを公開した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、3月29日配信予定。本作は落ち物パズルと麻雀を組み合わせた作品だ。
株式会社CRI・ミドルウェアは2月9日、ゲーム向けサウンドミドルウェア「CRI ADX」に、ヤマハ株式会社が提供する仮想立体音響ソリューション「Sound xR」を標準搭載することを発表した。このことで、さまざまな環境のゲームプレイヤーに対し、同一の立体音響を提供できるという。
クライム強盗FPS『PAYDAY 3』を手がけるStarbreeze Studiosの CEOは、同作の売上とプレイヤーアクティビティについて「想定よりもかなり低いレベルにある」と言及し、改善を優先する方針を表明。また本作の新たなロードマップも公開された。
オープンワールドパズル『Islands of lInsight』がSteamで発売された。本作は基本的には一人でパズルを解いていくゲームでありながら、完全同期型のマルチプレイやスキルツリーといったかなり独自の要素も盛り込んでいる作品である。
ファイヤーナイフダンスチームSiva Olaは2月15日、X(旧Twitter)にてファイヤーナイフダンスの映像を公開した。本映像は、セガが発売した『龍が如く8』において、春日一番が「ワイルドダンサー」に天職開眼するシーンのオマージュとなっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。