スクウェア・エニックスは6月18日、HD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』を11月14日に発売すると発表した。本作は「浅野チーム」とアートディンクが共同開発していることが明らかになっている。
スクウェア・エニックスは6月18日、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』のHD-2D版を11月14日に発売すると発表した。トレイラーなどから、本作にはオリジナル版に登場しなかった新たな職業が登場するのではないかと話題になっている。
コナミデジタルエンタテインメントは6月19日、『プロ野球スピリッツ2024-2025』を9月19日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS5/PC(Steam)。新モード含めた新要素についても公開されている。
アニプレックスは6月19日、『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の情報を公開した。同作はPC(Steam)/Nintendo Switch向けに2025年初頭に発売予定。開発会社としてはメディア・ビジョンが名を連ねている。
YUクリエイティブスタジオは6月18日、『東方クロニカル零』について、「事前登録ガチャ」のサービスを完全に停止したことを発表した。また事前登録ガチャの決済についてはすべて返金処理されるとのこと。
Fire Hose Gamesは6月18日、工場自動化シム『Techtonica(テクトニカ)』の最新アップデートv0.5を配信開始した。新ツール「レーザーピストル」やファストトラベル用の新設備などが実装されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。