Shiver氏は8月24日、『リフトキャスト(Riftcast)』をSteam向けに無料で早期アクセス配信開始した。小型携帯ゲーム機の影響を受けたという、デスクトップ上で遊べるモンスター育成ゲームだ。
ゲーム開発者のashi氏は8月24日、『ウルトラジェットガール』のSteamストアページを公開した。壊れかけのジェットパックを駆使して空島を目指して飛んでいく、ローグライトアクションゲームだ。
The Fun Pimpsは8月24日、日本国内向けPS5版『7 Days to Die』の開発状況を発表した。日本向けPS5版はCEROのレーティングを通過できなかったとのこと。審査通過を目指して、「日本PS5専用のアート」が作成されているらしい。
Massive Damageは8月24日、『Fera: The Sundered Tribes』の早期アクセス配信を9月17日に開始すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は29.99ドルを予定。おそらく日本向けの価格は3400円程度になると思われる。
デベロッパーのSuspicious Developmentsは『Tactical Breach Wizards』を8月23日に発売した。対応プラットフォームはPC(Steam)。リリース後さっそく、本作はSteamユーザーレビューにおいてきわめて高い評価を獲得しているようだ。
Toplitz Productionsは8月23日、『Sengoku Dynasty』向けに「生き甲斐(Ikigai)」アップデートを配信した。同アップデートでは、戦闘面が「ソウルライク」に刷新された。そのほかさまざまな要素が追加されている。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。