『CASSETTE BOY』は、株式会社ワンダーランドカザキリが製作中のアクションRPGだ。本作の特徴は、視点を回転して物の存在状態を変えることができる“シュレディンガーシステム”。そのアイデアのきっかけを伺った。
カプコンは7月5日、『エグゾプライマル』タイトルアップデート第4弾をもって、予定していたシーズンコンテンツがすべて完了したと発表。今後はシーズン1からシーズン4までを毎月ローテーションで再配信してオンラインサービスを継続すると告知した。
Astrolabe Gamesは7月5日、『オールドスクール ラリー』の早期アクセス配信を、7月19日に開始すると発表した。1990年代終盤の世界感をもつ、懐かしさが残るレースゲームだという。
ローグライクアクションゲーム『アーティファクトシーカー』が7月26日に再配信される。BD Gamesの問題によりSteamからストアページが削除されており、Lynkpin Gameは自主販売に切り替えて再配信するとのこと。
スパイク・チュンソフトは、『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』の機能追加アップデート第2弾の情報を告知した。「竜海シレン」がプレイアブル化するなど、さまざまな新要素が用意されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。