カプコンは7月19日、タワーディフェンス要素のあるアクションゲーム『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』を発売した。本作にて、「ふれあう」ことのできる動物の種類が多い点に注目が集まっているようだ。
Cygamesは7月22日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』の6人目の追加キャラクター「ビカラ」を発表し、10月に実装すると告知した。さらに「キャラクターパス Part.2」の制作も決定され、「サンダルフォン」など多数のキャラクターが参戦するという。
アークシステムワークスは7月22日、『GUILTY GEAR -STRIVE-』のシーズンパス4の詳細情報などを発表。シリーズ史上初のゲストキャラとして、「サイバーパンク エッジランナーズ」のルーシーが参戦予定だという。
SNKは7月21日、対戦格闘ゲーム『SNK VS. CAPCOM SVC CHAOS』の新移植版を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/GOG.com)/Nintendo Switch/PS4で、Steam版は本日より配信開始。残るプラットフォームでは明日7月22日に配信される。
パブリッシャーのStray FawnとINSTINCT3は7月17日、Bitfall Studiosが手がける『TerraScape』を正式リリースした。リリースにあわせて、5つの新バイオームなどが追加された無料大型アップデートが配信。プレイヤーも集まる賑わいを見せている。
バンダイナムコエンターテインメントは7月11日、Nintendo Switch向けに『エースコンバット7』をリリースした。そんなSwitch版について、他機種版と比較してもグラフィック面で遜色なく、よくできているとして話題になっているようだ。
Cygamesは7月20日、『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』の最新情報を公開した。Ver.1.50では新プレイアブルキャラとして「ヴェルサシア」が登場し、そのほか追加要素も公開された。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。