Maximum Entertainmentは12月20日、『Center Mass: Streets of Ramadi』をSteam向けに発表した。本作は2人協力プレイ可能なスナイパーシミュレーションゲームで、元SEALs隊員の協力を受け制作されているとのこと。
Beep Japanは12月20日、『Long Gone Days』について、2025年1月16日に発売することを発表。PC(Steam)/Nintendo Switch/PS5向けにリリースされる見込み。2018年に早期アクセス配信として登場していた作品が、国内向けにも登場する形だ。
Blue Bulletは12月19日、現在開発中のジョッキーレーシングゲームの正式タイトルが『Full Stride(フルストライド)』に決定したと発表。あわせて本作の状況についての説明も行われた。開発状況は順調で、2025年夏ごろのリリースになりそうとのことだ。なおプラットフォームについては未定。
Naconは12月20日、Aesir Interactiveが手がける『Ambulance Life: A Paramedic Simulator』を、日本時間2025年2月7日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|Sで、日本語に対応予定。本作は救命救急士としての仕事を体験できる、シミュレーションゲームだ。
現在X上にて、ゲームのスクリーンショットとともに、「○○ are wizards because how did they pull this off on ××」とのコメントを添える投稿が流行を見せている。ユーザーが、特定コンソールの「グラフィック表現の限界を超えた」とするゲームタイトルを紹介する流れが生まれているようだ。本稿ではその一部を紹介する。
カプコンは12月20日、『モンスターハンターワイルズ』の情報番組「コミュニティアップデート | 製品版に向けた調整内容のお知らせ」を配信した。このなかでは発売までに追加のオープンベータテストの実施が検討されていることが明かされた。
大型無料アップデートが実施された。目玉要素は最大4人まで対応するオンライン協力マルチプレイだ。チームを組んで装備を集めてダンジョンを踏破しよう。あわせて、戦闘における行動や結果などを細かく記録したバトルログも実装。
インテルは12月18日、「Core Ultra 200S」シリーズのCPUの“メディア向けプレビュー”などで生じていたという問題について調査結果を報告。発売前のプレビューにおいてはカタログスペックを発揮できない状況があったようだ。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。