開発スタジオEteeskiは、蟻シミュレーター『Ant Simulator』や3Dゲーム開発のチュートリアルシリーズ「Ultimate Gamedev Tutorials」を制作していた海外のデベロッパーだ。夢に向かって突き進んでいたはずの3人のスタジオの中心人物たちが現在、インターネット上でお互いをバッシングする骨肉の争いを繰り広げ始めている。
南カリフォルニア大学(通称USC)は、ゲームパブリッシングレーベル「USC Games Publishing」を今春から発足すると発表した。「USC Games Publishing」では、才能ある学生によって開発されたゲームタイトルをPlayStation/XboxおよびPC/モバイル向けにリリースする予定だという。
海外のMod製作者「Mr.Mouse」が、2010年にリリースされた『Fallout: New Vegas』のマルチプレイヤーMod「NV:MP」を開発中だ。まだアルファではあるもののある程度動作する段階までは完成しており、近くパブリックテストを実施する予定だという。
Nintendo of Americaは、シミュレーションRPG『ファイアーエムブレムif』の北米および欧州版から、ドラッグを用いた同性愛者の矯正治療と受け取られる一部の描写を削除することを、海外メディアNintendo World Reportへの声明で明らかにした。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。