Global Sites
Global Sites
XSEED Games(Marvelous USAのゲームブランド名)は、PC版『王様物語(英語名: Little King Story)』のパフォーマンス向上のために、Peter “Durante” Thoman氏(以下、Durante氏)をゲストとして招聘したことを、Tumblrにて発表した。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第386回目は『太陽人間』を紹介する。『太陽人間』は2016年のデジゲー博にも出展されていたので、知っている方もいるのではないだろうか。
レイニーフロッグ合同会社は2月15日、パズルアクションゲーム『かいぞくポッフ』をNewニンテンドー3DSおよびWii U向けに、2月22日に発売すると発表した。共にダウンロード専用タイトルで、価格は500円(税込)。
H2 Interactiveは、ダンジョン運営シミュレーション『Dungeons 2』の日本語版を、PlayStation 4向けダウンロード専用ソフトとして配信する旨を発表した。発売日は2月16日、販売価格は定価3500円となっている。あわせて日本語版のトレイラーも公開されている。
ビデオゲーム版「地獄の黙示録(Apocalypse Now)」の開発チームは、同作のKickstarterキャンペーンを中止し、独自のクラウドファンディングを公式サイト「ApocalypseNow.com」にてスタートした。
マイクロソフトは2月15日、Xbox 360版『Hitman: Absolution』が後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
国内のパブリッシング企業GameTomoは、『SUPERHOT』の日本語版をリリースすると発表した。2017年春にPC(Steam)にて日本語版が配信され、コンソール版のリリースも決定している。コンソール版の詳細は後日伝えられる予定となっている。
Ubisoftによるオープンワールド・アクションゲーム『Watch Dogs 2』の最新アップデート1.11が配信された。今回のアップデートにより新しい無料コンテンツのほか、エンディングに新しいシーンが追加されている。
フランスのメディア「Melty」は、任天堂の小泉歓晃氏と高橋伸也氏へのインタビューのなかで、Nintendo Switchにゲームキューブのバーチャルコンソール(以下、VC)が導入されるかどうかを質問した。
Electronic Artsは、「Origin Access」の7日間無料体験を期間限定で実施中だ。登録すれば1週間にわたり同サービスを利用することが可能で、『Mirror’s Edge Catalyst』などの「Vault」タイトルを無料でプレイすることができるようになる。なお7日間の無料トライアルは昨年7月にも実施されていた。
「GOG.com」はバレンタインを祝した大型セール「From Wishlists, With Love」を開催した。期間は6日間となっており、GOG.comでもっともウィッシュリストに入っているゲーム70作品以上が、最大90パーセントオフにて販売されている。
任天堂は北米・欧州に向けて、Nintendo Switch/Wii U版『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』の拡張パックを正式発表した。価格は19.99ドル/19.99ユーロ/17.99英ポンド、発売日は同作のローンチ日と同じ3月3日。
任天堂の宮本茂氏がTimeのインタビューのなかで、任天堂の新型ハード「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」には岩田聡氏のアイディアが反映されていると語っている。
『Torchlight』シリーズを手掛けたRunic Gamesによる新作アクションアドベンチャー『Hob』の最新トレイラーが公開された。今回のトレイラー映像では、本作がPlayStation 4向けに2017年内リリース予定であることが発表されている。
カプコンは2月14日、PlayStation 4版『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の有料DLC第2弾「Banned Footage Vol.2」を配信開始した。
マイクロソフトは2月13日、同社を代表するレースゲーム『Forza』シリーズの売上が2016年12月時点で累計10億ドル(約1140億円)を突破したと発表した。
ガンホー・オンライン・エンターテインメント(以下、ガンホー)は2月14日、『LET IT DIE』の全世界累計ダウンロード数が200万を突破したことをプレスリリースにて発表した。これを記念して2月16日より「200万ダウンロード達成記念イベント」が開催される。
EXOR Studiosは2月13日、タワーディフェンス&見下ろし型視点シューティングゲーム『X-Morph: Defense』をSteam(Windows)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。本作でプレイヤーは地球に襲来したエイリアン「X-Morph」となり、その侵略を阻止すべく応戦してきた人間の軍隊と戦う。
英国のゲームデベロッパー「Rbellion」は、『Snipter Elite 4』の配信をSteamにて開始した。価格は通常版が6080円、デラックスエディションが8980円。なお本作はPCだけでなくPS4/Xbox One向けにも発売されている。
パブリッシャーの「Devolver Digital」は、パーティーゲーム『Genital Jousting』の大型アップデート「Date Night」の配信を開始した。バレンタインにあわせてリリースされた「Date Night」には、2人プレイ用のアクティビティ6種類が収録されており、いずれもローカル/オンライン双方でプレイすることが可能となっている。
テキサス州当局は11月4日、賭博行為の疑いで地元の複数のゲームセンターを摘発した。摘発された店舗では、『ポケモンカードゲーム』のカードが景品として用いられていたという。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。



















































































































