発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第386回目は『太陽人間』を紹介する。『太陽人間』は2016年のデジゲー博にも出展されていたので、知っている方もいるのではないだろうか。
国内のパブリッシング企業GameTomoは、『SUPERHOT』の日本語版をリリースすると発表した。2017年春にPC(Steam)にて日本語版が配信され、コンソール版のリリースも決定している。コンソール版の詳細は後日伝えられる予定となっている。
Electronic Artsは、「Origin Access」の7日間無料体験を期間限定で実施中だ。登録すれば1週間にわたり同サービスを利用することが可能で、『Mirror’s Edge Catalyst』などの「Vault」タイトルを無料でプレイすることができるようになる。なお7日間の無料トライアルは昨年7月にも実施されていた。
ガンホー・オンライン・エンターテインメント(以下、ガンホー)は2月14日、『LET IT DIE』の全世界累計ダウンロード数が200万を突破したことをプレスリリースにて発表した。これを記念して2月16日より「200万ダウンロード達成記念イベント」が開催される。
EXOR Studiosは2月13日、タワーディフェンス&見下ろし型視点シューティングゲーム『X-Morph: Defense』をSteam(Windows)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。本作でプレイヤーは地球に襲来したエイリアン「X-Morph」となり、その侵略を阻止すべく応戦してきた人間の軍隊と戦う。
パブリッシャーの「Devolver Digital」は、パーティーゲーム『Genital Jousting』の大型アップデート「Date Night」の配信を開始した。バレンタインにあわせてリリースされた「Date Night」には、2人プレイ用のアクティビティ6種類が収録されており、いずれもローカル/オンライン双方でプレイすることが可能となっている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。