Warner Bros. Interactive Entertainmentは、『Middle-earth: Shadow of Mordor(シャドウ・オブ・モルドール)』の続編『Shadow of War』を正式発表した。発売日は8月22日。対象プラットフォームはPS4/PS4 ProおよびXbox One/Project Scorpio、さらにWindows 10版がSteamとWindows Storeにて販売される。
393回目のIndie Pickで紹介する『The Last Night』は、ゲームジャム「Cyberpunk Jam」にて6日間にわたって開発されたのち、itch.ioで無料配信された2Dアクションアドベンチャーゲーム。ネオンライトと近未来を怪しく描く2Dのアートワークが好評を呼び、2014年に製品化されることが発表された。
オランダに拠点を構えるスタジオTwirlboundは、『Pine』の正式発表トレイラーを公開した。本作は以前にも弊誌で紹介したタイトルで、『ゼルダの伝説』や『Middle-earth: Shadow of Mordor』といったタイトルのメカニズムを取り入れたオープンワールドRPGとして開発されている。
北米のPlayStation公式Twitterアカウントは、PlayStation VR専用FPS『Farpoint』を5月16日にリリースすると発表した。同作はPSVR専用ガンコントローラー「PlayStation VR Aim Controller」に対応した初の作品で、こちらも同日リリースされることが明らかにされている。
「Mastfire Studios」は、対戦マルチプレイヤーFPS『Blackwake』の販売をSteamにて開始した。現在は開発中のビルドがプレイできる早期アクセス版となっており、定価は1980円。3月4日まではスペシャルプロモーションとして10パーセントオフの1782円にて購入することができる。
2014年にリリースされ、指輪物語の世界をベースに見事なオープンワールドアクションを描き切った『Middle-earth: Shadow of Mordor(シャドウ・オブ・モルドール)』。同作の続編と見られる『Shadow of War』のパッケージ画像がインターネット上に浮上し、近々発表があるのではないかという情報が駆け巡っている。
「バイオ7もってるよね、ちょっとスピードランやってみてよ」。本稿はそんな編集長の一言から始まった無謀な企画である。いや、筆者自身も「素人がどこまでタイムを伸ばせるのか」という点には前から興味があった。初心者が努力でどこまでの記録を出せるのか、市民マラソンでいう4時間の壁は、本作では何時間何分に値するのかという疑問だ。
ゲーム開発チーム「Team Cherry」は2月25日、Steamにて探索2Dアクションゲーム『Hollow Knight』の配信を開始した。価格は1480円。サウンドトラックが980円となっており、バンドル版は20パーセントオフの1968円にて購入することができる。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。