海外のゲームパブリッシャーtinyBuildは、新作タイトル『Community Inc』を正式発表した。『Community Inc』は昨今人気の町を建設・運営するシティビルダータイプの作品だ。独自の要素として、タイトルにもある住民たちのコミュニティ管理にフォーカスしている。
バンダイナムコエンターテインメントは6月7日、発売中の『Little Nightmares(リトルナイトメア)』について、追加ストーリーの配信計画を発表した。これらの追加ストーリーは単体で購入できるほか、「Secrets of The Maw Expansion Pass」を購入すればすべて入手できる。
『Super Meat Boy』の作者として知られるEdmund McMillen氏は6月7日、新作2Dアクション・アドベンチャー『The End is Nigh』を発表した。本作は、PC(Steam)向けに7月13日リリース予定。Nintendo Switchおよび他プラットフォームでの販売も検討されている。
Steam/PlayStation 4/Nintendo Switch向けに5月2日より販売されている『TumbleSeed』。『TumbleSeed』はその独創的なコンセプトや色鮮やかなビジュアルデザインが高い評価を得る一方で、とある点に批判が集まっていた。その点というのは、難易度だ。
『My Little Blacksmith Shop』は、2017年1月にitch.ioにて無料アルファ版が公開された一人称視点の鍛冶屋シミュレーションゲームである。プレイヤーは小さな鍛冶屋を営む職人として、日中に訪れる冒険者からオーダーを受け、武器を製造しては売りさばいていく。
『Sniper Elite』シリーズなどの開発・販売元として知られるRebellionは6月7日、『Strange Brigade』をPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けに発表した。本作は1930年代のイギリス帝国を舞台にする、最大4人でのオンライン協力プレイに対応したTPSだ。
2K Gamesは6月6日、『Battleborn』のフリートライアル版を全プラットフォーム(Steam/PlayStation 4/Xbox One)向けに配信したと発表した。国内でもSteamとXbox One向けに配信開始されており、国内PlayStation 4版については6月13日に配信される予定だ。
メビウスとプチデポットは、PlayStation Vitaダウンロード専用ソフト『グノーシア』を2017年内に配信する。幸運にもA 5th of BitSummitでは、プレイアブル出展されていた同作をプレイできた。今回は、プチデポット代表“めづかれ”こと川勝徹氏から聞いた情報をまじえ、内容をお伝えする。
『Distrust』は北極を舞台としたサバイバルホラーゲームだ。プレイヤーは2人または3人チームのレスキュー隊員を、操作対象を切り替えながら導いていく。カメラは斜め見下ろし視点。ポイント&クリックで移動と探索を進め、食料・ツール・武器を集めながら北極基地からの脱出を試みる。
CD Projektが運営するゲームプラットフォームGOGにてサマーセールが実施中だ。1500本以上のゲームがセール対象となっており、最大90%オフで販売されている。今回のサマーセール期間中にゲームを購入すると、もれなく『Rebel Galaxy』が無料で手に入るキャンペーンも用意されている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。