Ubisoftは7月6日、『レインボーシックス シージ』のチート対策についての新たな取り組みを発表した。『レインボーシックス シージ』で活動する約600のアカウントに対し容赦ない措置をとる予定があることを公表し、悪質なプレイヤーに対し監視強化すると警鐘を鳴らした。
カプコンは本日7月10日、Steam版『モンスターハンター:ワールド』を8月10日に発売すると発表した。国内からも購入可能で、日本語にも対応している。Steam版『モンスターハンター:ワールド』はゲーム内容は他機種版とほぼ同一で、クロスプレイには非対応。
トレジャーハンターとして幾多の危険な冒険を乗り越えてきた、『アンチャーテッド』シリーズの主人公ネイサン・ドレイクについて、とある秘密が開発者から明かされた。『アンチャーテッド』で銃撃を受けると表示される赤いエフェクト。あれはダメージを意味するのではないというのだ。
海外メディアNintendo WireがYouTubeにて『進め!キノピオ隊長(英語名:Captain Toad: Treasure)』のデメイク映像を投稿している。デメイクとは、ゲームをクラシックなものに作り変えることを指す。同映像では、クラシックになった『進め!キノピオ隊長』を眺められるのだ。
『Anthem』の装備品は、ランダムロールにより性能・パークが決まることが明示された。『Destiny』シリーズの対抗馬として、ハクスラ要素のあるアクションRPG大作が期待できそうだ。『Anthem』の対応プラットフォームはPC/PS4/XBO。2019年2月22日発売予定となっている。
ノルウェーの消費者委員会が、とある点をめぐって任天堂を批判している。そのとある点とは、Nintendo Switchなどのニンテンドーeショップにおける予約のポリシーだ。あらかじめダウンロードと付随するポリシーを変更するように求め続けている。
現在開催中の2018 FIFAワールドカップ ロシアにて、ドイツ代表の一部選手がゲームを長時間プレイしすぎた故に、ドイツサッカー連盟からインターネット切断措置を受けたとドイツのBild紙が報道している。選手たちは『フォートナイト』に興じていたようだ。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。139回目です。名作パズルゲーム『ルミネス』のリマスター版『LUMINES REMASTERED』は、Nintendo SwitchのHD振動を活かしたタイトルになっているようです。
インディースタジオのFrontwire Studiosは7月6日、現在開発中のTPS『Galaxy in Turmoil』のティザートレイラーを公開した。『Galaxy in Turmoil』はもともと、2008年頃に開発中止になったとされる『Star Wars Battlefront III』をUnreal Engine 4を用いて蘇らせることを目的としたファンプロジェクトだった。
ポストアポカリプス世界が舞台の手描きアクションRPG『Almost Alive』が7月18日よりSteam早期アクセスタイトルとして配信される。個人開発者Emir Cerimovic氏が8年がかりで制作中のゲームで、初期『Fallout』や『Jagged Alliance 2』から影響を受けているという。
『フォートナイト』のゲーム内世界で時空の亀裂に吸い込まれていったハンバーガー屋「Durr Burger」のマスコットが、現実世界で発見された。カリフォルニア州の砂漠地帯をロケハンで訪れていた写真家Sela Shiloni氏が現場の様子を投稿。現実と虚構を絡めた『フォートナイト』ARGの始まりだろうか。
パブリッシャーの11 bit studiosは7月5日、アクションRPG『Moonlighter』の2018年内のロードマップを公開した。『Moonlighter』は、ダンジョン探索のアクションRPGと、ショップ経営のシミュレーションゲームという2つの要素を組み合わせたユニークな作品である。
気アニメ「キルラキル」のゲーム化作品『キルラキル ザ・ゲーム -異布-』の最新映像が公開された。主人公の纏流子と、生徒会長である鬼龍院皐月との激しいバトルが収録されている。開発は『GUILTY GEAR Xrd -SIGN-』や『リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議』のエープラス。2019年発売予定。
米国や欧州の釣りスポットでバス釣りや鯉釣りを楽しむフィッシング・シミュレーション『Fishing Sim World』が発表された。対応プラットフォームはPC/PS4/XBOで、9月18日発売予定となっている。獲物となる魚たちは天候や水温、餌の種類によって行動パターンを変える。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。