まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第569回目は『Beat Hazard 2』を紹介する。『Beat Hazard 2』は見下ろし型視点のツインスティック・シューティングゲームで、音楽の曲調に合わせたゲーム展開と、目が痛くなるほどのド派手なエフェクトが特徴だ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第568回目は『Metro Sim Hustle』を紹介する。『Metro Sim Hustle』は地下鉄の運転士となるシミュレーションゲームだ。ただ運転するだけでなく、仕事外のアクティブさが求められる。
わずか1.99ドル・15分でプラチナトロフィーを解除できるPS4/PS Vita対応ソフト『Little Adventure on the Prairie』が成功をおさめた。トロフィーデータを収集しているTrueTrophiesは、トロフィー解除ゲームと日本のビジュアルノベルがPS Vitaを支えていると分析。
パブリッシャーのtinyBuild GAMESは7月29日、『Hello Neighbor: Hide & Seek』を発表し、ティザートレイラーを公開した。詳細は不明ながら、『Hello Neighbor』の関連作であることが予想できる。あのおじさんの秘密や真相が同作で明らかになるのだろうか?
PLAYISMは7月29日、インディースタジオNIGOROが手がける遺跡探検考古学アクションアドベンチャーゲーム『LA-MULANA 2』を、日本時間7月31日午前2時に発売すると発表した。『LA-MULANA 2』は、数々のヒントをもとに謎を解くアドベンチャーゲームとしての要素も強い作品である。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。142回目です。今週もゲームを楽しんでいるわけですが、『スプラトゥーン2』や『ノーマンズスカイ』をプレイし少しだけモヤッとしている人もいるようです。
ハンドジェスチャーだけで意思疎通を図る左手シミュレーション兼アドベンチャーゲーム『Helping Hand』がSteamにて配信されている。対応プラットフォームはWindows/Macで、販売価格は930円。『Helping Hand』では中指を立てたりピースサインを出すことで物語が分岐していく。
Ubisoftは7月27日、PC版『レインボーシックス シージ』のチート対策の進捗状況について報告した。この1週間でおよそ1300人のプレイヤーに対し、チートによるブースト行為に関わっていたとみなして、ゲームプレイにおけるオンライン機能の利用の一時的禁止措置をおこなったという。
『フォートナイト』の実写パロディポルノ「フォートナット」が配信されている。露出多めのデフォルトスキンキャラや、トマトヘッド風のテスティクルヘッド(金玉頭)がディルド銃で戦いつつ激しく触れ合う。『フォートナイト』はアダルトサイトPornhubでも人気キーワードとなっており、確かな需要があるのだろう。
『Dead by Daylight』の国内PS4版「CURTAIN CALL チャプター」が7月27日に配信開始された。こちらは新キラー「クラウン」と新サバイバー「ケイト・デンソン」が収録された最新DLCだ。本稿では、2周年を迎えた『Dead by Daylight」の新要素を整理していく。
アクションゲーム『Dead Cells』は、Steam高い評価を獲得し、発売から1年で70万本を超える大きな売上を記録している。その開発を手がけるフランスのインディースタジオMotion Twinは、所属スタッフ全員がフラットな立場、つまり役職などによる上下関係は存在せず、しかも給料も全員同じなのだという。
古代中国を舞台に刀や弓矢で戦う武俠バトルロイヤルゲーム『The Swordsmen X』の早期アクセス販売が開始された。最大100人のプレイヤーが武器や秘伝書を集めて腕を磨きながら、最後の生き残りになるまで決闘を続ける。『The Swordsmen X』はSteamにて定価2750円で販売中。
日本一ソフトウェアが、同社の本社所在地である岐阜県各務原市にてふるさと納税の返礼品を追加。日本一ソフトウェアの販売前タイトルを体験できる権利や新作タイトルのスタッフロールに名前を掲載する権利、ゲーム内施設やNPCの台詞を決定する権利などが提供される。
ポーランドに拠点を置くスタジオLayopi Gamesは26日、現在開発中のアクション・アドベンチャーゲーム『Devil’s Hunt』のティザートレイラーを公開した。原作「Równowaga」の著者、Paweł Leśniak氏が立ち上げたスタジオで、著者自らが制作を担当するという珍しい試みとなる。
インディースタジオのContingent99は7月25日、『Wizard of Legend』の売り上げが50万本に達したことを、プレスリリースを通じて発表した。『Wizard of Legend』は、見下ろし型視点のダンジョン探索型アクションゲームで、さまざまな魔法を操るアクションが特徴となっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。