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先日Ubisoftより無料配信された『アサシン クリード オリジンズ』の新コンテンツ「ディスカバリーツアー」において、作中に登場する彫刻が描写規制を受け、乳房や股間が貝のモチーフによって隠されているということが判明した。国内版でも同様の規制がされていることを確認している。
505 Gamesは2月21日、Kunos Simulazioniが開発する『Assetto Corsa Competizione』をPC向けに発表した。『Assetto Corsa Competizione』はヨーロッパで開催されているGT3レース「ブランパンGTシリーズ」と提携した公式ゲームとなる。
Rising Star Gamesは、イギリスに拠点を置くインディースタジオSupergonkが手がける『Trailblazers』を発表した。PC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに、2018年春に発売する。本作は、ユニークなシステムによるチーム戦に特色のあるレースゲームだ。
KADOKAWAは本日2月22日、『YUMENIKKI-DREAM DIARY-』の新映像を公開した。今回の新映像「YUMENIKKI -DREAM DIARY-Now, wake up.」は、ゲームプレイをフォーカスしたトレイラーとなっている。
任天堂は本日2月22、『スーパーマリオ オデッセイ』の無料アップデートを配信開始した。今回のアップデートではルイージとともに遊ぶミニゲーム「バルーンファインド」を中心に、数々のコンテンツが追加されている。
任天堂が、ニンテンドー3DS・Wii U・ニンテンドー向けに展開しているオンラインプラットフォーム「ニンテンドーeショップ」の、とあるポリシーがノルウェーの問題視されているという。今回議論の対象となっているのはニンテンドーeショップのキャンセルにまつわるポリシーだ。
Evan Roger氏は2月20日、個人開発タイトル『Legendary Gary』を発売した。本作はファンタジーRPGをプレイしているアラサー男性を操作し、現実世界とゲームの世界を行き来しながら、彼が自立した大人になれるよう導いていくアドベンチャーゲームである。
インディースタジオBoolba Entertainmentが、仮想通貨マイニングシミュレーションゲーム『True Mining Simulator』を開発中だ。仮想通貨がどのように発行され、どのように取引されているのかをゲームプレイを通してざっくりと体験できる。
PC版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のテストサーバ上に最新のクレートボックス「MILITIA」「FEVER」が追加された。「MILITIA」の最高レアリティアイテムはミニスカートの「Military Skirt (Black)」で、提供割合は0.0064%となっている。
イギリスのパブリッシャーSold Outは2月20日、開発中の『Immortal: Unchained』の最新トレイラーを公開した。本作は、『デモンズソウル』や『ダークソウル』シリーズから影響を受ける、いわゆる「Souls-like」と呼ばれるジャンルに属するSFアクションRPGだ。
コーエーテクモゲームスは、『真・三國無双』公式TwitterにてSteam版『真・三國無双8』を無料アップデートで日本語UIに正式に対応させることを発表した。時期などは現時点では不明で、配信日が決まり次第あらためて告知するとしている。『真・三國無双8』は、Steam版のみ日本語UIに非対応だった。
Piko Interactiveが、3Dアクションゲーム『40 Winks』の開発資金を募るKickstarterキャンペーンを現在実施中だ。『40 Winks』は、初代PlayStation向けに1999年に発売された作品だが、同社が開発するのはリマスターやリメイクではなく、NINTENDO64向けの移植版である。
PCゲームにおいて、Modはひとつの文化として親しまれている。ModなしにPCゲームを遊ぶことは考えられないという人も多いだろう。しかしModの作り手については謎が多い印象があるのではないか。そこで今回は、これまで50以上のMod作品をリリースしてきた「ひげよし」氏にさまざまな話を聞く。
PUBG Corp.は2月20日、PC版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のテストサーバで適用される最新アップデートのパッチノートを公開すると共に、2018年上半期の開発ロードマップを3月中に発表する旨を明らかにした。
コナミデジタルエンタテインメントは2月21日、サバイバルアクションゲーム『メタルギア サヴァイヴ』を発売した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC。本作で描かれるのは、『メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ』後の、あり得たかもしれないもうひとつの擬史。
ニンテンドースイッチユーザーの「ゲームアイコン」をめぐる議論はワールドワイド級に発展しているようだ。「ゲームアイコン」とは、ニンテンドースイッチ上に表示されるゲームのアイコンだ。ゲームをプレイする時に選択するための単なるアイコンであるが、このアイコンのデザインに異様な執着を見せるユーザーが存在するのだ。
Electronic Artsは2月21日、『Burnout Paradise』のリマスター版となる『Burnout Paradise Remastered』を発表した。3月16日にPlayStation 4およびXbox One向けに発売する。PC版についてはOriginにて近日発売予定とのこと。
Nightdive Studiosは2月17日、『System Shock』のリメイクプロジェクトを中断すると発表した。『System Shock』をフルリメイクすることを目指して、2016年にKickstarterキャンペーンを実施。初期目標金額を大きく上回る約1億4400万円を集めることに成功していた。
『アサシン クリード オリジンズ』にてディスカバリーツアーモードが本日2月20日に無料配信された。本DLCは本編の舞台となる古代エジプトの世界を、物語に縛られることなく、”生きた博物館”として自由に散策することができ、古代エジプトの文化を直に体験することもできる内容となっている。
スクウェア・エニックスは来月3月7日に『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』を発売する。同作は『FF15』をPC向けに対応させたほか、これまで配信されたDLCの多くや追加コンテンツである「ロイヤルパック」を収録。そしてModにも対応する。このModへの対応はかなり真剣なようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































