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『PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDS』の開発元PUBG Corp.が、拠点を置く地元韓国のレーティング機関GRACに、同作のPlayStation 4版のレーティング審査を申請していたことが明らかになった。ついにPS4版『PUBG』が発売されることになるのだろうか。
今月9月16日に投稿された、とあるユーザーの『ファイナルファンタジー15』にまつわるSNS投稿が注目を集めている。投稿された動画では、『ファイナルファンタジー15』の主人公であるノクトが、“マグロ”にまたがり広大な大地を駆けている。
カプコンは9月18日、カナダにある開発スタジオCapcom Game Studio Vancouverを閉鎖する計画であることを、海外メディアを通じて明らかにした。これにより、閉鎖作業に関わる人員を残し158名のスタッフが解雇され、2019年1月に閉鎖作業を完了するとのこと。
セガは9月18日、『SEGA Mega Drive Classics』のNintendo Switch版を海外向けに発表した。『SEGA Mega Drive Classics』は、セガがかつてメガドライブ向けに発売した50タイトルを超える名作の数々を1本にまとめた作品。
PLAYISMは9月19日、インディースタジオNIGOROが手がける遺跡探検考古学アクションアドベンチャーゲーム『LA-MULANA 2』のNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One版を発表した。『LA-MULANA 2』では、プレイヤーはジャンプアクションを駆使しながら、いくつものフィールドに分かれた広大な遺跡を探索する。
『Night in the Woods』の日本語版が2019年に発売される。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/XBO/PC。『Night in the Woods』は大学を中退したネコのメイが故郷の田舎町に戻り、不思議な事件に巻き込まれていくアドベンチャーゲームである。
パブリッシャーPLAYISMは本日9月19日、『N1RV Ann-A(ニルヴァーナ)』の日本語版を国内向けに発売すると発表した。前作『VA-11 Hall-A』のNintendo Switch/PlayStation 4向けの日本語版が発売されることも明かされている。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日9月19日、「プレイステーション クラシック」を発表した。初代プレイステーションをコンパクトなサイズで復刻し、懐かしのソフトウェアタイトルを20作品内蔵したハードウェアだ。
ポーランドのインディーデベロッパーRobot Gentleman開発のサバイバル・シミュレーション『60 Parsecs!』のSteam配信が開始された。『60 Seconds!』で知られる開発陣の最新作では、60秒で荷物を集めて宇宙ステーションから脱出し、60パーセク(約200光年)の長旅に出る。
Devolver Digitalによるオープンワールドサバイバルゲーム『SCUM』が早期アクセス開始から僅か3週間ほどで販売本数100万本を突破していることが開発チームのアナウンスによって明らかとなった 。そして、この100万本突破を記念して、ふたつの期間限定アイテムがゲーム中に登場している。
3gooは本日9月19日、PlayStation 4向け『Dead by Daylight』の日本語パッケージ版を発売すると発表した。『Dead by Daylight』は、1人の殺人鬼と4人の生存者に分かれて対戦するホラーゲームだ。パッケージ版は日本人殺人鬼が登場するDLCを含むという。
Ysbryd GamesとSukeban Gamesは本日9月18日、『N1RV Ann-A(ニルヴァーナ)』を発表した。対応プラットフォームはPC/PlayStation 4/Nintendo Switchで、2020年に発売予定。『N1RV Ann-A』は、サイバーパンクADV『VA-11 Hall-A』に続く新作である。
インディースタジオPositech Gamesは9月14日、政治シミュレーションゲーム新作『Democracy 4』を開発中であることを発表した。『Democracy』シリーズでは、プレイヤーは一国の大統領あるいは首相となり、次期選挙での再選を目指すのだ。
セガゲームスは本日9月18日、『ぷよぷよeスポーツ』を発表した。価格は税込1999円で、発売日は2018年10月25日。『ぷよぷよeスポーツ』は、「ぷよぷよ」シリーズを、競技として楽しむために最適化したタイトルだ。
トライエースは本日9月18日、『エンド オブ エタニティ 4K/HD EDITION』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4とSteamで、2018年10月18日に発売される。『エンド オブ エタニティ』は2010年1月にPlayStation 3およびXbox 360で発売された銃撃RPG。
PS4/XBO用タイトル『レッド・デッド・リデンプション2』の登場人物やロケーションに関する最新情報が公開された。主人公アーサーが所属するダッチ・ギャングの一味には前作『レッド・デッド・リデンプション』の主人公ジョン・マーストンとその家族の姿も。本作の発売日は10月26日を予定。
パブリッシャーHeadup Gamesは9月17日、『Silver Chains』を正式発表した。対応プラットフォームは、PCおよびPlayStation 4、Xbox One、Nintendo Switch。『Silver Chains』は、英国の廃墟で繰り広げられるサイコホラーゲームだ。
水口哲也氏率いるEnhanceは9月18日、『TETRIS EFFECT(テトリス・エフェクト)』を11月9日に発売すると発表した。『テトリス・エフェクト』は、Tetris Holdingから公式にライセンスを受けて制作される、パズルゲーム『テトリス』の新作タイトル。
タイトーは9月18日、家庭用ゲーム筐体「ARCADE1UP」を発表した。ARCADE1UPは、アメリカの会社Tastemakersが各ゲームメーカーからライセンスを受けて製造する、業務用のアップライト型アーケードゲーム筐体を3/4スケールで再現したゲーム機だ。
最大16人対戦のバトルロイヤルゲーム『The Culling』が、Steamにて基本プレイ無料タイトルとして再始動。近接武器や弓矢といったプリミティブな攻撃手段や三すくみの戦闘システムを中心とした『The Culling』 リリース初期の仕様に戻し、「Day 1」に近い状態から立て直すべく、開発が再開された。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
















































































































