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インディースタジオBlack Riddles Studioは4月2日、アクションTPS『Crazy Justice』の最新映像を公開した。本作はPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに開発中で、今回の映像はニンテンドースイッチの実機上で動作していることが確認できるオフスクリーン映像となっている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第524回目は『Wildermyth』を紹介する。『Wildermyth』は名も無き一団を率いて、苛酷な選択を強いられながらも英雄を目指すシミュレーションRPGだ。
スパイク・チュンソフトの海外向け公式アカウントは、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生(Danganronpa: Trigger Happy Havoc)』と『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園(Danganronpa 2: Goodbye Despair)』のセールスがともに20万本を突破したことを発表した。
スクウェア・エニックスは4月2日、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』に関する新たな情報が掲載された公式ホームページを公開した。今回紹介された情報は、主人公のキャラクターデザインのほか、冒険の拠点となるフィールド「からっぽの島」、そして「破壊神シドーとからっぽの島」という副題だ。
Wube Softwareは3月30日、工場建設シミュレーションゲーム『Factorio』について、4月16日に価格改定をおこなうと発表した。本作は、Steam、GOGおよび同スタジオの公式サイトにて早期アクセス販売中で、現在は20ドル(2300円)で販売されているが、30ドルへ値上げするとのこと。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第523回目は『The End』を紹介する。『The End』はサイバーパンク世界を舞台にしたステルスアクションゲームだ。主人公となるのはキツネ。単身でネオンがギラつく街へやってきたが、街には危険なロボットが多くうろついている。
Ubisoftが、『Call of Juarez: Gunslinger』および『Call of Juarez: The Cartel』のSteam/PlayStation 3/Xbox 360の各デジタルストアでの販売を終了していたことが明らかになった。Googleキャッシュによると先月30日時点ではまだ販売がおこなわれていたことが確認できるため、3月いっぱいで販売終了となったようだ。
AI研究者Robbie Barrat氏は、自身のTwitterでAI(人工知能)で生成された奇妙な裸体画を公開した。Robbie Barrat氏は公開した裸体画について「だいたいこの(AIを実行している)マシンは、人間を腱や四肢がランダムに伸びてる肉塊としてただ描き出すだけなんだ。僕はそれを本当にシュールだと思うんだけど。マシンには僕らがこんな風に見えてるのかな……」と感想を述べている。
Ubisoftから3月29日に発売されたアクションアドベンチャーゲームソフト『ファークライ5』が、売上においてさまざまなプラットフォームにて好発進を見せている。Steam上においては、配信から48時間以内に約28万人の購入者がいたことがSteamSpyから公開されているデータによって明らかとなっている(4月2日現在は約54万人)。
賈船は4月1日、ニンテンドースイッチ向けの新作を近々発表することを明らかにした。具体的なタイトルについては伏せられているが、その作品が“格闘神ゲー”だとしていることや、「開発中だよ…」と書かれたイラストのキャラクターデザインなどから同作の発売を示唆している。
インディースタジオPopcannibalは3月31日に、Steamにて『Make Sail』の早期アクセス版を発売した。主人公は、世界に散らばる「嵐の目」を集めるという使命を遂行すべく、島々を渡ることになる。三人称視点にて、海と島の両方を探索していくのだ。世界は海に覆われており、海に浮かべるイカダを作ることになる。
シンガポールのインディースタジオGattai Gamesは4月1日、『Muffled Warfare』を発表した。対応プラットフォームや発売時期は未定。『Muffled Warfare』は、次世代向けの対戦型FPSだ。本作では、対戦に参加するプレイヤーは全員が盲目という一風変わった設定となっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。125回目です。本日はエイプリルフールですね。
インディーゲーム開発者のDavid Wehle氏は3月30日、Steamにて販売中の『The First Tree』をPlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けにも発売すると発表した。移植を得意とする開発会社DO gamesの協力を経て、2018年内にリリースするとのこと。
リトアニアに拠点を置くインディースタジオFlazm Interactive Entertainmentは3月30日、『Train Valley 2』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。『Train Valley 2』は、小さなマップを舞台に、街の需要を満たすために鉄道網を構築して、周辺にある産業を連携させるゲームだ。
ニューヨーク州控訴審裁判所は3月29日、Take-Two Interactiveの『グランド・セフト・オートV』が自身の肖像権を侵害しているとの女優リンジー・ローハン氏による訴えを棄却した。リンジー氏は、2014年に『GTA V』に登場するキャラクター「レイシー・ジョナス」が自分をモデルにしているとして、販売元のTake-Two Interactiveを提訴。
ニンテンドーイタリアがInstagramにて投稿したとある画像が、redditやResetEraといったゲームコミュニティをざわつかせている。同アカウントで、ドンキーコングのハッシュタグをつけ、ドンキーコングとバナナが映った画像にはイタリア語で「Non c’è due senza tre」のメッセージを載せていたのだ。
ナツメアタリは本日3月30日、『フライデー ・ザ ・13th: ザ・ゲーム』を国内向けに発売すると発表した。発売されるプラットフォームはPlayStation 4で、発売時期は2018年夏の“13日の金曜日”。カレンダーを見る限り、今年の夏で13日の金曜日があるのは7月のみ。おそらく、7月13日に発売されることになるのだろう。
イギリスのインディースタジオHello Gamesは、2018年夏に『ノーマンズスカイ』において大型アップデートを実施すると発表した。開発チームが「NEXT」と呼んでいるこのアップデートは、過去最大規模の大型アップデートになる予定で、チームは信じられないほど懸命にこのコンテンツの開発に取り組んでいるという。
Frontier Developmentsは3月29日、『Jurassic World Evolution』のゲームプレイを紹介するトレイラーを公開し、本作を6月12日に発売すると発表した。本作は、2015年に公開された映画「ジュラシック・ワールド」をもとにしたシミュレーションゲームだ。弊誌がFrontier Developmentsに確認したところ、今回Steam版に加え、PS4/Xbox One版の日本での発売も決定したとのことだ。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































