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株式会社SNKは6月22日、「NEOGEO mini(ネオジオ ミニ)」を7月24日に発売すると発表した。価格は1万1500円(税別)で、AmazonとSNKオンラインショップにて予約受付を開始している(SNKオンラインショップで購入した場合は、8月3日より順次発送)。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第549回目は『Black Future ’88』を紹介する。80年代のレトロフューチャー的なビジュアルで、近年盛り上がりを見せつつある80年代リバイバルムーブメントの影響を感じさせる作風が特徴的だ。
アメリカのインディースタジオHarebrained Schemesは、現在Humble BundleにてPC版『Shadowrun Returns Deluxe』を無料配布中だ。日本時間6月24日午前2時までの期間限定での配布となっている。
34BigThingsは本日6月22日、『Redout: Space Assault』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2019年Q1に早期アクセスでの発売を予定している。前作はレースゲームとして好評を博したが、最新作はなんとスペースシューティングゲームになるという。
開発停止となった『Friday the 13th: The Game』について、仮に近い将来「13日の金曜日」の法廷闘争に決着がついたとしても、開発が再開されることはないと開発陣が明かした。なお『Friday the 13th: The Game』はSteamサマーセール期間中、50%オフで販売されている。
Three Fields Entertainmentは6月22日、『Burnout』シリーズ「クラッシュモード」風のレースゲーム『Danger Zone 2』と、別の新作『Dangerous Driving』を発表した。前者はPCおよび海外PS4/Xbox One向けに7月13日、後者は2018年冬発売予定だ。
Valveは6月22日、Steamにて「サマーセール」を開始した。期間は日本時間7月5日まで。『FF15』『ファークライ5』から『Celeste』『Dead Cell』など、AAA級からインディーまで膨大な数の作品がセール対象となっている。またSteamハードウェアのサマーセールも実施中だ。
個人技術者João Almeida氏が、「Poketoshi」と呼ばれるプログラムを実験的に稼働中だ。「Poketoshi」は『ポケットモンスター(ファイアレッド)』と「Twtich」、そして「ブロックチェーン技術」を組み合わせた企画。
Behaviour Digitalは、『Deathgarden』を8月にSteam早期アクセス販売することを発表した。『Deathgarden』は『Dead by Daylight』を開発したBehaviourが手がける、新たな“鬼ごっこ型”の対戦ゲームだ。
『マインクラフト』の開発元として知られるMojangは6月20日、対戦カードゲーム『Caller’s Bane』を、Windows/Mac向けに無料で公開した。『Caller’s Bane』は、2014年に正式リリースされた『Scrolls』からタイトルを変更したもので、ゲーム内容は同一である。
SIEは6月21日、国内PS4版『Destiny 2』の大型拡張コンテンツ「孤独と影」の配信日が9月5日に決定したことを発表した。これにて米国リリースと合わせて『Destiny 2:「孤独と影」』をプレイ可能となる。6月21日中には、各バージョンの予約受付がPlayStationストアにて開始される。
カプコンは6月20日、『ストリートファイターV アーケードエディション』にて、6月26日から配信予定の次回アップデートの概要を発表した。メナトに運勢を占ってもらえる「気まぐれ占い」の追加が新たに発表されている。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第548回目は『Spyhack』を紹介する。『Spyhack』は潜入活動をテーマとしたスパイストラテジーゲームだ。
オランダでのルートボックス規制開始を受け、『CS:GO』『Dota 2』のゲーム内アイテムについて、同国でのSteamマーケット取引・売買機能が停止された。オランダ当局は今年4月、『CS:GO』『Dota 2』含む計4タイトルの提供元に対し、賭博法違反に基づく是正命令を送っていた。
オランダのインディースタジオRonimo Gamesは、現在Steamにて『Swords and Soldiers HD』を無料配布中だ。最新作である『Swords & Soldiers II Shawarmageddon』の発表を記念したもので、日本時間6月22日午前2時までの期間限定での配布となっている。
iOS版『フォートナイト』が配信から3か月で約110億円の売上を記録したと、モバイル市場の調査会社SensorTowerが報じている。『荒野行動』の最初の3か月間の推定売上である25億円を大きく上回る好スタートとなった。『フォートナイト』シーズン5が開幕する7月にはさらなるブーストが期待される。
アメリカの情報・調査会社Nielsenは5月24日、アメリカのゲーム市場における消費者動向を調査した「U.S. Games 360 Report: 2018」を公開した。調査期間は2018年第1四半期で、アメリカ在住の13歳以上の男女2000人超からの回答をもとにしている
タイトーは6月19日、『GROOVE COASTER for STEAM(グルーヴコースターSTEAM版)』を7月17日に1980円で発売すると発表した。『GROOVE COASTER for STEAM』は、ミュージックゲーム『グルーヴコースター』シリーズの最新作だ。
E3 2018にて正式発表され、世界を沸かせた『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。同作では「ワルイージ」がアシストフィギュアとして参戦するが、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』にはファイターとして参戦させろという声もあり、その声が過激になりつつある。
E3 2018のBethesda Softworksのカンファレンスにて突如発表された『The Elder Scrolls VI』。人気シリーズの最新作ということで、『The Elder Scrolls VI』の舞台がどこになるのかの推測がネット上で始まっている。そのひとつひとつを検証していきたい。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。






















































































































