インディースタジオTeam Cherryは6月28日、IGNの取材に答え、Nintendo Switch版『Hollow Knight』の売上が25万本であることを明かした。2018年にはいってもNintendo Switchでインディータイトルを発売した開発者の、売上好調の喜びの声が聞こえてきている。
『フォートナイト』のゲーム内告知ページにて、7月1日午前2時30分に”何か”が発射されるとの情報が掲載された。カウントダウンタイマーが表示されているロケットのことだろうか。目撃するチャンスは一度きり。時間にあわせて『フォートナイト』のマッチに参加して空を見上げよう。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは6月28日、2Dサイコホラー・アドベンチャーゲーム『殺戮の天使』のNintendo Switch版を発売した。『殺戮の天使』の主人公は、幼く力が弱いが頭は良い少女レイと、頭は悪いが馬鹿力を持った殺人鬼ザックのふたり。
Naughty Dogにて『アンチャーテッド』シリーズを手掛け、EAにて「スター・ウォーズ」のアクションSDV作品を率いてきたAmy Hennig氏が2018年1月にEAを退社していたことがわかった。現在は独立スタジオを立ち上げ、ゲームづくりの準備を進めている。
『オーバーウォッチ』28体目のヒーローとなるレッキング・ボールが発表&PTRでのテストが開始された。ハムスターのハモンドが操作する鋼球型の装甲メックだ。また同じく『オーバーウォッチ』のPTRでは、ソンブラのステルス能力調整が適用されている。
Warner Bros.がリリースしたシミュレーションゲーム『Westworld』について、Bethesda Softworksが『Fallout Shelter』の模倣品だとして、6月21日にメリーランド州の地方裁判所にて提訴した。そして、Warner Bros.がついに反応を見せている。
最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第553回目は『Total Tank Simulator』を紹介する。『Total Tank Simulator』は第二次世界大戦を題材とした戦略シミュレーションゲームだ。物理演算を導入した本格派のシミュレーション作品となっている。
アリカの対戦格闘ゲーム『FIGHTING EX LAYER』がPS4向けに発売された。『FIGHTING EX LAYER』はアリカがかつて手掛けた『ストリートファイターEX』と『ファイティングレイヤー』を継ぐ作品。従来の2D対戦格闘ゲームスタイルながら3Dグラフィックを採用している点は「EX」譲りだ。
米国ソニー・インタラクティブエンタテインメントのトップであり、同社ワールドワイド・スタジオのチェアマンを務めるShawn Layden氏が、PlayStation 4とそのほかのコンソールとの間におけるクロスプラットフォームプレイについてコメントした。
『LoL』の8.13パッチが実装され、6月28日よりスペシャルイベント「VS 2018」が開幕した。期間限定の超高速ゲームモード「ARURF」やミッションをクリアして戦利品をゲットしよう。『LoL』「VS 2018」イベントは7月11日まで開催される。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは本日6月28日、7月のPlayStation Plus加入者向け提供コンテンツの一部を先行公開した。『オメガクインテット』や『The Metronomicon: Slay the Dance Floor』などがフリープレイとして提供される。
『Five Nights at Freddy’s』シリーズ最新作『Ultimate Custom Night』のSteam無料配信が開始された。これまでのシリーズ作品に登場したアニマトロニクスから計50体が参戦。どの個体に襲ってもらうか自由に選べるカスタムホラー体験だ。
調査会社SuperDataの調べによると、『フォートナイト』の月間売上は2018年5月に3億ドル(約330億円)を突破。コンソールのデジタルセールスでは、月間売上ランキング1位を記録している。また『フォートナイト』の米国ユーザーの課金額に関する調査結果も公開されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。