『モンスターハンター:ワールド』の期間限定イベントであるアステラ祭【納涼の宴】が7月27日まで開催中。イベント限定装備や新しい重ね着装備などを入手するチャンス。新しいジェスチャーや受付嬢の夏仕様着せ替え衣装も有料DLCとして販売されている。
Epic Gamesは現地時間7月12日、Unreal Engineマーケットプレイスのクリエイターへのレベニューシェア(収益分配)を、88%に引き上げたと発表した。今後の取引だけでなく、2014年のストア開設以降の過去の取引もまたこのレベニューシェアが適用されるという。
『モンスターハンター:ワールド』が『FFXIV』とコラボする大型無料アップデート第4弾が8月2日に配信される。追加モンスター「ベヒーモス」、竜騎士をイメージした武器・防具、モーグリになりきるオトモ装備、環境生物サボテンダーが見どころだ。さらなる詳細は「狩猟感謝祭2018」で発表される。
MMOファンタジー・サバイバル『Rend』のSteam早期アクセス販売が7月31日に開始される。かつて『WoW』『LoL』等の開発に携わった業界ベテラン達が手がける作品だ。3つの勢力に分かれて拠点を防衛し、外界でのさまざまな活動を通して勢力ポイントを目的値まで貯めるという勝利条件が設定されているのが特徴だ。
『フォートナイト』のシーズン5が開幕した。世界の衝突イベントにより現実世界からバイキング船が迷い込んできたり、モイスティ・マイアが砂漠地帯に変化したり、新しい乗り物が導入されたりと新要素満載。新シーズンのバトルパスも販売中。複数世界が混じりあった新しい『フォートナイト』を楽しもう。
今回のIndie Pickで紹介するのは『Survisland』。『Survisland』はリアリティを追求したサバイバルゲームだ。舞台となるのは、植生豊かで広大な面積を誇る絶海の孤島。プレイヤーはこの島に生活基盤を築き、苛酷な環境を生き延びねばならない。
Naughty DogのディレクターNeil Druckmann氏が、『ラスト・オブ・アス』の続編となる『The Last of Us Part II』にて主人公エリーと行動を共にするNPCが登場することを示唆した。再びジョエルとタッグを組むのか、あるいは新キャラクターとの新しい絆が描かれるのだろうか。
カプコンは本日7月12日、「モンスターハンター:レジェンド・オブ・ザ・ギルド」を発表した。全世界向けに2019年初頭に公開予定とのこと。「モンスターハンター:レジェンド・オブ・ザ・ギルド」は、『モンスターハンター』の世界観を基にしたオリジナルCG 映像作品だ。
まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第560回目は『Regular Human Basketball』を紹介する。「普通の人間のバスケットボール」と名付けられた本作は、文字通りバスケットボールゲームなのだが、選手はなぜか巨大なロボット。
『Portal 2』の大型コミュニティMod「Destroyed Aperture」の完成が間近に迫っている。今夏~今秋にはトレイラーを公開し、年内にはModを配信できる予定とのこと。本稿では、「Destroyed Aperture」の配信を待つ間プレイできる、『Portal 2』のオススメModを紹介する。
『スーパーマリオ64』のスター0枚クリア(any%=クリア率を問わない)の最速記録が3秒更新された。後方に幅跳びを繰り出すことで、壁抜けするほどの速さで移動する“ケツワープ”を失敗せずに成功させ、新たな歴史を刻んだ。
『The Wild Eight』『DEAD DOZEN』開発陣が送る明晰夢アドベンチャー『Radiant One』が7月26日に発売される。本稿では開発者へのプチインタビューを実施。夢の世界にのめり込んでいく主人公ダニエルの物語や、開発者が作品に込めた想いについて語ってもらった。
フランスのインディースタジオMotion Twinは7月10日、現在Steamにて早期アクセス販売中の2Dアクションゲーム『Dead Cells』について、8月7日に正式リリースすると発表した国内では、これまでにNintendo Switch版の2018年内の発売が決定しており、ゲームは日本語に対応している。
パブリッシャー505 Gamesは同作の新映像を公開した。映像のタイトルは「『No Man’s Sky』が発売されて変わった11のこと」。発売当時は内容の薄さが批判された『No Man’s Sky』がどう変わったのかをわかりやすく説明する映像となっている。
バトルロイヤルゲーム新作『The Culling 2』のSteam配信が開始された。パークシステムや三すくみの近接戦闘を取り入れたプリミティブ・バトルロイヤル『The Culling』の続編だ。近年主流となっている『PUBG』『H1Z1』のフォーマットを取り入れ作風をガラリと変えている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。