動物バトルロイヤルゲーム『Super Animal Royale』の無料デモ版がSteamにて配信開始された。『Super Animal Royale』は最大64人のプレイヤーがかわいらしい動物として最後の生き残りになるまで戦う、2D見下ろし視点のバトルロイヤルゲームだ。
Stardock Entertainmentは2018年12月31日、同社が手がけ昨年9月から販売していた宇宙アクションゲーム『Star Control: Origins』を、SteamおよびGOGから取り下げられたと発表した。デジタルミレニアム著作権法に基づく著作権侵害の申し立てが「オリジナル版開発者」からあったという。
今年2019年に発売予定のゲームの中から、弊誌ライターが期待しているタイトル12本をピックアップ。昨年2018年もたくさんの良作が生まれた。2019年も同様に、さまざまな形でゲーマーを楽しませてくれるような1年になることを期待したい。
今年2018年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第四弾。満を持してライターそれぞれの「ゲームオブザイヤー 2018」をお送りする。2018年に発売されたタイトルの中から、各ライターのゲーミングライフにおいて特別な位置をしめた作品を紹介していく。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。164回目です。Steamウィンターセールが開催されているということで、買ったゲームや面白かったゲームなどについて書き散らします。みなさんは何のゲームを買いましたか?
フライハイワークスは12月28日、Nintendo Switch向けリズムゲーム『Cytus α』を2019年4月25日に発売すると発表した。パッケージ版は予約受付が開始しており、予約特典として[Chapter Ω]の楽曲を収録した「Cytus α 予約限定特典CD」がプレゼントされる。
『WILL:素晴らしき世界』を手がけたクリエイター王妙一氏の素顔に迫るインタビュー後編。世界のゲーム業界における「女性とゲーム開発」という話題に触れ、最後に王氏の考える中国のゲーム業界の現状をお伝えする。
Epic Gamesの設立者Tim Sweeney氏は12月26日、販売プラットフォーム「Epic Gamesストア」に導入予定のユーザーレビュー機能について、開発者によるオプトイン方式とするとTwitter上で発言。その理由として、「Review Bombing(レビュー爆撃)」の存在を挙げている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。