ラヴクラフトの著作から影響を受けた一人称視点RPG『Call of Cthulhu』の最新映像が公開された。『Call of Cthulhu』の対応プラットフォームはPS4/XBO/PC(Steam)で、10月30日発売予定。1時間に及ぶゲームプレイ配信や視聴者から寄せられた質問への回答なども行っている。
東京ゲームショウ2018のカプコンブースにて『バイオハザード RE:2』がプレイアブル出展されている。オリジナルファンの先入観を覆しにかかる試遊版では、レオン編とクレア編から片方を選んでプレイできる。『バイオハザード RE:2』 は2019年1月25日発売予定。
東京ゲームショウ2018にて『キングダムハーツ III』がプレイアブル出展中だ。本稿ではPS4/XBO向けに2019年1月25日発売予定の『キングダムハーツ III』の試遊レポートをお届けする。ワクワクが詰まったアクションや演出が詰まっており、すでに傑作になることを予感させる。
ストリーミングゲームサービスPlayStation Nowについて、PS4本体へのゲームダウンロードに対応することが海外向けに発表された。国内でのサービス展開は未発表。PlayStation Now取り扱い対象となるPS4タイトルには従来のストリーミングプレイに加えて、ダウンロードオプションが用意される。
東京ゲームショウ2018にて『ダイダロス:ジ・アウェイクニング・オブ・ゴールデンジャズ』の発売日が12月13日になることが発表された。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch/Steam。 ニューヨークを舞台に若き神宮寺三郎を描く、ポイント&クリックアドベンチャー形式のシリーズ最新作だ。
東京ゲームショウ2018にてPS4独占タイトル『Days Gone』が試遊出展中。探索・潜入にフォーカスしたストーリーモードと、感染者の大群を一掃するフリーカーモードが用意されており、後者では武器やトラップをフル活用して感染者を屠っていくこととなる。『Days Gone』は2019年2月22日発売予定だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム『スパイダーマン』が、9月7日の発売から3日間で世界累計330万本以上の実売を達成したと発表した。
時間を操作して少年少女を島の頂上へと導くパズルADV『The Gardens Between』がSteam/Nintendo Switch/PS4向けに発売された。日本語ローカライズ有り。時間操作によりパズルを解き、ランタンの光をともしたまま島の頂上にたどり着き、ふたりの思い出に触れては次の島に移っていく。
PS4/XBO/PC『デビル メイ クライ 5』のもうひとりのメインキャラクター・ダンテに関する最新情報が公開された。トリッシュやレディといった過去作のキャラクターや、謎の人物Vに関する情報も。なお『デビル メイ クライ 5』のストアページでは、本作がオンラインマルチプレイに対応する旨の表記が確認できる。
パブリッシャーのTencent Gamesは9月20日、『Arena of Valor』のNintendo Switch版を9月25日にリリースすると発表した。基本プレイ無料で、日本でもニンテンドーeショップを通じて配信される。『Arena of Valor』は、最大5対5で戦うMOBAゲーム。
インディースタジオのサウザンドゲームズは9月19日、『Synaptic Drive(シナプティック ドライブ)』のゲームプレイ映像を初公開した。『Synaptic Drive』は、『カスタムロボ』シリーズの開発を指揮してきた見城こうじ氏が手がける新たなロボットアクションゲーム。
PS4で直感的にゲームをつくるクリエイティブプラットフォーム『Dreams Universe』の国内向け初報が公開された。コンソール機でキャラクターのモデリングから楽曲作成・編集まで自由に行えるクリエイションツールで世界中の『Dreams Universe』プレイヤーとコンテンツを共有しよう。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月20日、PlayStation 4向けペイント・アクションアドベンチャーゲーム『アッシュと魔法の筆』を国内発表した。『アッシュと魔法の筆』は、「魔法の筆」を手に入れた主人公アッシュが、絵で描いたかいぶつに命を吹き込んでいく作品だ。
今月9月16日に投稿された、とあるユーザーの『ファイナルファンタジー15』にまつわるSNS投稿が注目を集めている。投稿された動画では、『ファイナルファンタジー15』の主人公であるノクトが、“マグロ”にまたがり広大な大地を駆けている。
カプコンは9月18日、カナダにある開発スタジオCapcom Game Studio Vancouverを閉鎖する計画であることを、海外メディアを通じて明らかにした。これにより、閉鎖作業に関わる人員を残し158名のスタッフが解雇され、2019年1月に閉鎖作業を完了するとのこと。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。