DotEmuは3月14日、『Windjammers 2(フライングパワーディスク 2)』のゲームプレイ映像を初公開した。『フライングパワーディスク 2』は、データイーストがアーケード/NEOGEO向けに1994年にリリースした対戦スポーツゲーム『フライングパワーディスク』の正式な続編である。
スクウェア・エニックスは本日3月14日、『キングダム ハーツIII』ゲーム内ワールドのひとつ、「アナと雪の女王」の世界を舞台にした「アレンデール」に登場するキャラクター「オラフ」の日本語版吹き替え声優を交代すると発表した。
ソニーがTake-Twoの買収を検討しているとの噂話が広まっていったが、ソースをたどっていくと、発信元とされた人物でさえ拡散されたことを驚くほど曖昧な内容であった。Take-Twoは『GTA』『レッド・デッド・リデンプション』のRockstar Gamesや、『NBA 2K』『Borderlands』シリーズなどの販売元2K Gamesの親会社だ。
ポストアポカリプス農業シム『Atomicrops』のトレイラーが公開された。2019年、PCおよびコンソール向けに発売予定。『Atomicrops』は作物を育てつつ、突然変異したミュータントたちの襲撃を防ぐという、アクション色の強い農業シムとなっている。
モンハン風のF2Pアクション『Dauntless』のEpic Gamesストアでの配信が今年4月から今夏まで延期となった。『Dauntless』は最大4人パーティーで巨獣ベヒーモスを狩りに出かけるオンラインタイトル。3月の最新アップデートではミニオンを従えた新ベヒーモスが追加されている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。