『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』ライトセーバーとフォースを扱う体感コントローラーを自作した実況配信者Rudeism氏。市販のライトセーバーのおもちゃを改造したと思われるコントローラーで、『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』を見事クリア。
実写映画「ソニック・ザ・ムービー」はもともと今年12月に国内公開される予定だったが、主演ソニックのデザインおよびCGアニメーションを制作し直すこととなり延期を余儀なくされた。作り直すには追加の費用がかかっているはずだが、その金額が一部で報じられている。
カプコンは11月18日、『ストリートファイターV』の新キャラクターとしてギルを発表した。ギルは『ストリートファイターIII』シリーズのボスだった人物。8月に配信された「エドモンド本田」「ルシア」に続き、シーズン4における5人目のキャラクターとして12月にリリースされる。
11月12日に実装された『ファイナルファンタジーXIV:漆黒のヴィランズ』における最高難易度コンテンツである「絶」シリーズの最新レイド「絶アレキサンダー討滅戦」。コンテンツ自体にはいまだ謎が多く、二番手としてどのチームがクリアするかに多くの注目が集まっている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。