国内のパブリッシャーWhy so serious?のインディーゲームレーベル「WSS playground」は6月5日、『iii:輪れ廻るワンダーランド』を発表した。『iii:輪れ廻るワンダーランド』は、選択の結果が世界の結末を左右する、世界改変RPGである。
イードは本日6月5日、3D ダンジョンRPG『ウィザードリィ外伝 五つの試練』の早期アクセス配信を6月18日に開始すると発表した。Steam版『ウィザードリィ外伝 五つの試練』は、2006年にリリースされたオリジナル版を大幅に刷新した3D ダンジョンRPGだ。
株式会社ジー・モードは6月5日、『OU』を2021年内に配信すると発表した。『OU』は、「モモ」などで知られる作家ミヒャエル・エンデの作品のように、現実との接点をもちながら、アドベンチャーゲームの形をした“何か”を体験できる作品だという。
PLAYISMは6月5日、『Idol Manager(アイドルマネージャー)』を7月27日に配信開始すると発表した。『Idol Manager』はロシアのインディーゲームスタジオGlitch Pitchが開発中の、アイドル育成・事務所経営シミュレーションゲームである。
パブリッシャーのPanicは6月5日、携帯型ゲーム機「Playdate」の情報を届ける番組「Playdate Update」を、日本時間6月9日午前1時から放送すると発表した。また今回、Playdateの価格を179ドル(約1万9600円)に設定したことも明らかにしている。
マーベラスは6月5日、『ノーモア★ヒーローズ(No More Heroes)』『ノーモア★ヒーローズ2 デスパレート・ストラグル(No More Heroes 2: Desperate Struggle)』Steam版を6月10日に配信すると発表した。合わせて最新トレイラーも公開している。
スカシウマラボは6月4日、『和階堂真の事件簿3 – 影法師の足』を配信開始した。基本ゲームプレイは無料。前作同様、推理を間違った際のペナルティと、探偵事務所からヒントをもらう際の探偵料として、広告が流れる仕組みになっている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。