カプコンは7月27日、『モンスターハンターライズ』の無料タイトルアップデートVer.3.2の内容を発表した。同アップデート内のCAPCOMコラボ第2弾となるイベントクエスト報酬として、『大神』の主人公である「アマテラス」のコスチュームが登場するという。
Activision Blizzardが、女性従業員に対するセクハラや不当な待遇などで訴訟されていた問題とその対応について、同社社員が連名による抗議の公開状を同社重役に送った。海外メディアの報道によれば、1500名を超える多数の社員が公開状に署名しているようだ。
未発売タイトルと思われる開発用GBAカートリッジが発見され、有識者からの情報が求められている。じろのすけ氏はTwitterにて『メカニクメカニカ』のゲームとそのゲーム内容を投稿しており、それを見た人々の間で多くの推測が飛び交っている。
デベロッパーのAcid Nerveは7月26日、『Death’s Door』の売り上げが10万本を突破したと発表した。『Death’s Door』は、死神としてリーパー協会本部に勤めるカラスを主人公とする、見下ろし型視点のアクション・アドベンチャーゲームだ。
Activision Blizzardは7月20日、同社および子会社において女性従業員に対するセクシャルハラスメントや待遇の不平等など、差別や不当な扱いがあったとして公正雇用住宅局(Department of Fair Employment and Housing、DFEH)から提訴された。同社幹部は弁明したものの、関係者からの被害報告は続いている。
Googleが2020年東京オリンピックを記念して、7月23日に公開したアクションゲーム『Doodle チャンピオン アイランド ゲーム』。一部スピードランナーの競争心を惹き付けた本作は、現在“世界記録”を争う種目となっているようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。