Global Sites
Global Sites
Respawn Entertainmentは9月1日、『Apex Legends』にてタップストレイフを削除することを発表した。『Apex Legends』開発者から、変更について詳しい解説が寄せられている。
DMM GAMESは9月2日、RTSゲーム『アイアンハーベスト コンプリートエディション』を10月28日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPlayStation 5/Xbox Series X|S。鉄と内燃機関に彩られた、殺伐とした世界観が魅力の作品だ。
プラチナゲームズは9月2日、『ソルクレスタ』を12月9日に配信すると発表した。『ソルクレスタ』1980年代に日本物産が手がけたシューティングゲーム『ムーンクレスタ』『テラクレスタ』の続編だ。
クラウディッドレパードエンタテインメントは9月2日、『ONI(仮称)』を2022年にリリースすると発表した。『ONI(仮称)』は、「桃太郎」を題材にした3Dアクションゲームである。
パブリッシャーPlaysaurusは9月2日、放置ゲーム『Cookie Clicker(クッキークリッカー)』をPC(Steam)向けに配信開始した。いわゆる放置系ゲームだ。独自の要素も実装されている。
インティクリエイツは9月2日、2Dアクションゲーム『白き鋼鉄のX(イクス)2』を発表した。『白き鋼鉄のX2』は、2019年に発売された『白き鋼鉄のX THE OUT OF GUNVOLT』の続編だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは9月2日、2021年9月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。いずれのコンテンツも9月7日から10月4日まで提供される予定だ。
Noioは9月2日、Steamで早期アクセス配信していた『Cloud Gardens』を正式リリースした。あわせて、Xbox One/Xbox Series X|S版もリリースされている。『Cloud Gardens』は、廃墟に草花を咲かせていくパズルゲームだ。
カリプソメディアジャパンは9月2日、海洋交易シミュレーション『ポートロイヤル4』を発売した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Nintendo Switch。PC版への日本語対応も同時におこなわれている。
ニンテンドーeショップでは本日9月2日、Nintendo Switch向けのセールタイトルが追加された。その数なんと約120本。今回はインディータイトルを中心に、渋めな作品が最大95%オフとお買い得になっている。本稿では、セール対象から15タイトルをピックアップして紹介していこう。
Hello Gamesは9月1日、『No Man’s Sky』向けのアップデート3.6「Frontiers」を配信した。今回も多数の追加要素を含む大型アップデートとなっており、特に入植地の導入が目玉となっている。
『マインクラフト』における醍醐味の一つが、リソースパックによる改変だ。なかでも、最近はリッチな表現のリソースパックが『マインクラフト』ファンの話題を集めているようだ。
Motive Studiosは9月1日、同スタジオが手がけるリメイク版『Dead Space』の情報を届ける番組「Early Development Livestream」を放送した。そこで明かされた新情報について、本稿でまとめよう。
PlayStation Storeにて「Essential Picksセール」が開始した。期間は9月15日まで。PS5/PS4タイトルのゲーム本編やDLCなど約190種類のコンテンツが、最大80%オフとお得になっている。
国内のパブリッシャーroom6およびスカシウマラボは9月1日、『和階堂真の事件簿 TRILOGY DELUXE』を発表した。『和階堂真の事件簿 TRILOGY DELUXE』は、iOS/Android向けライト推理ADVシリーズ『和階堂真の事件簿』の移植版である。
個人デベロッパーのNapas Torteeka氏は、見下ろし型水運ゲーム『WHATEVER』を発表した。『WHATEVER』は、見下ろし視点で展開する貨物船アクションゲームだ。
かつてXbox One/Xbox 360向けの時限独占タイトルとしてリリースされた『ライズ オブ ザ トゥームレイダー』。マイクロソフトはこの時限独占獲得のために、1億ドル(約110億円)相当の資金をスクウェア・エニックスに提供していた可能性があるようだ。
カリプソメディアジャパンは9月1日、『トロピコ5(Tropico 5)』PC(Steam)版を本日より日本語に対応すると発表した。音声/字幕の日本語対応が予定されているという。
Brendan “PlayerUnknown” Greene氏は8月31日、『PUBG: BATTLEGROUNDS』開発元PUBG Studios親会社KRAFTONからの退社と、新スタジオPlayerUnknown Productionsの設立を発表した。
『あつまれ どうぶつの森』の9月の島々では、新たな季節限定アイテムが登場し、各エリアの季節に沿ったさまざまなイベントがおこなわれる。本稿では、2021年9月に入って島に訪れた変化や、月内に楽しめる季節イベントなどを紹介していきたい。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































