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パブリッシャーのtinyBuildは9月3日、『Potion Craft』のSteamでの早期アクセス配信を、9月21日に開始すると発表した。『Potion Craft』にてプレイヤーは新米錬金術師となり、とある町でポーション屋を営む。
現在EAが開発中の『Battlefield(バトルフィールド)』シリーズのモバイル向け新作と思われる、『Battlefield Mobile』がGoogle Playストアに登場した。概要によると、プレイヤーは仲間と分隊を組み、さまざまなマップおよびゲームモードにてプレイできるようだ。
テイクツー・インタラクティブ・ジャパンは9月3日、バスケットボールゲーム『NBA 2K22』に収録されるゲームモード「マイチーム」の詳細を公開した。シリーズではおなじみのマイチームが、本作では新モードを導入するなど刷新されるという。
Nianticは9月1日、『ポケモンGO』における今後の運営の方針を表明した。その中でユーザーとのコミュニケーション面の改善を約束している。その背景には、「アクセス距離短縮騒動」への反省があったようだ。
インディー開発者のSherida Halatoe氏は9月2日、『Beyond Eyes』について、配信終了となる予定であることを明らかにした。販売元を務めるTeam17との契約を更新しないことを選択したため、各ストアでの販売が終了するとのこと。
STP WORKSは9月3日、アクションゲーム『フードデリバリーバトル』を配信開始した。『フードデリバリーバトル』は、制限時間内に可能なかぎり多くの配達をこなすデリバリーアクションゲームだ。
ジェムドロップは9月3日、『COGEN: 大鳥こはくと刻の剣』を2022年1月27日に発売すると発表した。『COGEN: 大鳥こはくと刻の剣』は、短時間の巻き戻し能力を駆使しながら敵と戦う、2D剣戟アクションゲームである。
TECO PARKは9月3日、Nintendo Switch版『PICO PARK』をオンラインプレイに対応させると発表した。実装予定日は9月10日0時だ。『PICO PARK』がさらにヒットすることが期待される。
MMORPG『New World』をプレイ中に一部のGPU(グラフィックボード)が故障すると報告されている問題について、グラフィックボード製造メーカーのEVGAが公式な見解を示した。
Valveは9月3日、「Steam Deck」の開発キットの出荷準備が整ったとして、ゲーム開発者からのリクエストの受付を開始したと発表した。リクエストを個別に審査し、開発キットをできるだけ早く出荷する予定とのこと。
来年の2月18日に発売を控える『Horizon Forbidden West』。同作については、海外向けにサポートFAQページが公開されている。そこで明かされた、PlayStation 4からPlayStation 5にアップグレードするための仕様が海外の一部で話題を集めている。
Epic Gamesストアにて、PC版『Yoku’s Island Express(ヨクのアイランドエクスプレス)』の期間限定無料配布が開始された。配布期間は9月10日午前0時まで。定価は2050円。ゲーム内は日本語表示に対応している。
505 Gamesは、今年の9月2日に設立15周年を迎えた。そこで弊誌は、同社CEOのラファエル・ガランテ(Raffaele Galante)氏へのインタビューを実施。505 Gamesの成り立ちから、日本での取り組みなどについてお話をうかがった。
『Crysis Remastered Trilogy』10月15日に発売決定。『Crysis 2』『Crysis 3』リマスター版の個別配信も。対応プラットフォームはPC/PS4/Xbox One/Nintendo Switch。PS5/Xbox Series Xでプレイした際には、1080p〜4Kの可変解像度にて、60fpsで動作。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月2日、「PlayStation Showcase 2021」を日本時間9月10日午前5時に放送すると発表した。
Phoenixxは9月2日『シューフォーズ』をNintendo Switch向けにリリースすると発表した。『シューフォーズ』は、UFOキャッチャーをモチーフにした1vs1の対戦アクションゲームだ。
Terry Cavanagh氏は9月1日、2Dアクションゲーム『VVVVVV』のPC(Steam/itch.io)版向けに、アップデート2.3を配信した。大きな追加要素としては、まず60fpsでのプレイが可能になったことが挙げられる。
Bethesda Softworks公式グッズストアにて販売予定の『Fallout: New Vegas』関連フィギュアに、国内ユーザーの制作したファンアートが無断使用されている可能性が浮上した。今回問題となっているのは、「Yes Man」の公式フィギュアだ。
コナミデジタルエンタテインメントは9月2日、サッカーゲーム『eFootball 2022』を9月30日に配信すると発表した。『eFootball 2022』は、コナミの人気サッカーゲーム『ウイニングイレブン』からブランドを変更して新たに展開する、サッカーゲーム最新作だ。
Mojangは9月1日、『マインクラフト』Java版に向けて最新スナップショット「experimental snapshot #6」を配信した。水中の渓谷が復活するほか、地形生成が変化し、海の洞窟も広がる。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































