『エルデンリング』で見られる「砦、夜」なるメッセージが日本人ユーザーを困惑させ、その様子に気付いた海外ユーザーからも反響が寄せられている。本作の定型文メッセージが、ミーム伝達の難しさを浮き彫りにしたようだ。
ブロックチェーンゲームプラットフォーム「The Sandbox」を運営するThe Sandbox社は3月2日、スクウェア・エニックスと提携し、RPG『ダンジョン シージ(Dungeon Siege)』のIPを用いたメタバースを提供すると発表した。
『エルデンリング』では、ネットワークプレイを通じて、他のプレイヤーとコミュニケーションをとることができる。そのなかで、同じく狭間の地を探索するプレイヤーとのゆるい繋がりを感じられるのが「メッセージ」機能。そんなメッセージでのおかしな文化をご照覧あれ。
Cygamesは3月3日、『グランブルーファンタジー ヴァーサス』のPlayStation 4用の新パッケージ版を発売した。『グランブルーファンタジー ヴァーサス』は、Cygamesが制作し、アークシステムワークスが開発する2D対戦格闘ゲームである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。