フロム・ソフトウェアは10月13日、『エルデンリング』にて新アップデートパッチVer.1.07を配信開始した。今回のパッチでは、対人戦のみに影響を与えるスケーリングシステムが導入。戦技・魔術・祈祷などの多くが上方修正を受けているようだ。
パブリッシャーのLimited Run Gamesは10月13日、トレジャーのシューティングゲーム『レイディアント シルバーガン』のNintendo Switch向けパッケージ版を発表した。これに合わせて、同社と提携するSUPERDELUXE GAMESが、日本向けパッケージ版を発売することを明らかにした。
『オーバーウォッチ2』のリリースから一週間。本作はPC/コンソールに幅広く展開され、クロスプラットフォームプレイにも対応している。そしてこのクロスプレイ時の、エイムアシストにまつわる仕様が物議を醸しているようだ。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。