Global Sites
Global Sites
Gun MediaとIllFonicは9月21日、『Friday the 13th: The Game』の最新アップデートならびに有料DLC「Spring Break 1984 Clothing Pack」の配信を開始した。また9月15日には、シングルプレイ・コンテンツ導入までのロードマップも公開されている。
ディースリー・パブリッシャーは東京ゲームショウ2017の同社ブースにて、『地球防衛軍5』『地球防衛軍4.1 ウイングダイバー・ザ・シューター』『EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAIN』など5タイトルの試遊台を出展。今回は『地球防衛軍5』を中心にその内容をお伝えする。
インターグローは9月22日、『Shantae: Half-Genie Hero』をPlayStation 4およびニンテンドースイッチ向けに国内発売すると発表した。すべてのDLCを同梱する「アルティメットエディション」としてパッケージ版を2018年春に発売する。
『リーグ・オブ・レジェンド』プロシーン今年の総決算となる世界大会「World Championship」の開催が目前に迫っている。世界各地で1~4月に行われる春スプリット、6~9月に行われる夏スプリットの結果をもって、地域最強と認められた全24チームが中国に集い、今年の世界最強を決める大会だ。
現在Steamにて『Gang Beasts(ギャングビースト)』の無料プレイが週末限定で開放されている。開放期間は25日月曜日の午前2時まで。すでに開放が始まっており、現在プレイ可能な状態になっている。また無料プレイの開放にあわせて33%オフのセールも実施されている。
スクウェア・エニックスは9月21日、プラチナゲームズが開発を担当したアクションRPG『NieR:Automata』の世界累計出荷・ダウンロード販売が200万本を突破したと発表した。ニーアシリーズについては、この大きなヒットを受けてさらなる展開が計画されているようだ。
Bethesda Softworksは、ニンテンドースイッチで積極的な展開を見せるパブリッシャーのひとつだ。同社のマーケットおよびセールス部門のバイス・プレジデントであるPete Hines氏は、VentureBeatの取材に応じニンテンドースイッチに関する一連の動きについて説明している。
Humble Storeにて、Red Barrelsが開発したサバイバル・ホラーゲーム『Outlast』とそのDLC「Outlast: Whistleblower」をセットにした『Outlast Deluxe Edition』が無料配布中だ。配布期間は日本時間9月24日午前2時まで。
ハピネットは9月15日に、『百鬼城(HYAKKI CASTLE)』をSteamにて発売することを発表した。発売時期は2017年冬となっており、すでにSteamストアページもオープンしている。『百鬼城』はプロデューサーの齋藤勝氏擁するTeam HYAKKIが手がけており、国内で制作されているという。
アメリカの周辺機器メーカーHyperkinが、任天堂の「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」に対応するコントローラー変換ケーブル「Controller Adapter for SNES to SNES Classic Edition」を海外で発売する。
『バイオハザード7』の無料DLC「Not A Hero」について、初のゲームプレイ映像が公開された。同DLCはゲーム本編とは異なるテイストの短編作品。プレイヤーはシリーズお馴染みのキャラクター「クリス・レッドフィールド」として事件の収束に挑む。
DONTNOD Entertainmentは9月20日、『Vampyr』のリリース時期を2017年11月から2018年春まで延期する旨を発表した。技術的な問題により開発スケジュールに遅れが生じたことが原因であるとのこと。(現在は解決済み)
マイクロソフトは9月20日、『Minecraft(マインクラフト)』向けの大型アップデート「Better Together Update」を配信開始した。対象プラットフォームはWindows 10/Xbox One/VR/モバイル。ニンテンドースイッチ向けについては今冬配信予定だ。
Casual Bit Gameは、『Battle Princess Madelyn』を2018年Q1に発売すると発表した。発売時期の発表に合わせて新映像を公開している。『Battle Princess Madelyn』は、開発者が娘から同作に出演したいとせがまれたことから開発が始まった2Dアクションだ。
スクウェア・エニックスは本日9月21日に、東京ゲームショウ2017の同社のブースにて「『レフト アライヴ』TGS2017スペシャルステージ」を開催した。今回のステージにあわせて新たなトレイラーも公開されている。『レフト アライヴ』は先日発表された『フロントミッション』の世界観を匂わせていた新作だ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は9月21日、PlayStation 4向けに発売中のオープンワールド・アクションRPG『Horizon Zero Dawn』の拡張コンテンツ「凍てついた大地」を2017年11月7日に国内配信する旨を発表した。
Asteroid Baseは9月20日、『LOVERS:みんなですすめ!宇宙の旅』をNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けに10月5日に国内発売すると発表した。国内価格は未発表だが、海外では14.99ドルなので1500円ほどになると思われる。
マイクロソフトは9月29日、Xbox 360向けに展開している「Xbox LIVE Indie Games(Xbox LIVE インディーズ ゲーム)」のサービスを終了する。開発者のステップアップの場として、あるいは自由な遊び場としては一定の役割を果たしたプラットフォームであったといえるだろう。
『スーパーマリオ64』に最大24人のオンラインマルチを導入する改造ゲーム「Super Mario 64 Online」の動画とPatreon(クラウドファンディングサービス)が、任天堂の要請により公開停止となった。公式サイトで配布されている改造ROMは、依然としてダウンロードできる状態だ。
アークシステムワークスは9月20日、『くにおくん ザ・ワールド クラシックスコレクション』を発表した。プラットフォームはPC/PlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチで、2018年に発売予定。「くにおくん」シリーズのクラシックタイトル11本のほか、日本未発表の作品を4本収録する。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。














































































































