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ゲーム制作サークルさめさめサメーションは6月19日、『春待ちトロイダル』体験版を公開した。『春待ちトロイダル』は、10日間を繰り返し対話カードバトルによって無事に卒業式を目指す、対話カードバトル要素のあるループ型ADVである。
デベロッパーのLion Shieldは6月18日、王国建設シミュレーションゲーム『Kingdoms and Castles』向けの大型アップデート「Infrastructure & Industry」を配信開始した。本作はPC(Steam/GOG.com/itch.io)向けに配信中。
ドリコムは6月17日、開発中のアドベンチャーゲーム『Tokyo Stories』の発売日を延期し、発売日を未定とすると発表した。「誰もいなくなった東京」を舞台にした3Dアドベンチャーゲーム。
パブリッシャーのFrozen Wayは6月14日、『Hairdresser Simulator』を2023年の第4四半期に発売することを発表した。
セガが開発・運営をおこなうオンラインRPG『ファンタシースターオンライン2 ニュージェネシス』。”超進化アップデート”により『NGS ver.2』となったこのタイミングで、シリーズプロデューサーの木村裕也氏にインタビューを実施した。
『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』のキャベツが、やたら作り込まれているとして話題になっている。本作の中ではキャベツのモデリングが野菜の中で別格であると指摘され、話題として広まっているようだ。
ネクソンは6月17日、MMORPG『マビノギ』のゲームエンジンをUnreal Engineに置き換えるプロジェクト「マビノギ エターニティ」を発表した。
SCKR Gamesは6月15日、『Only Up!』の最新アップデートを配信した。同アップデートでは、ゲームのコアとなるゲームプレイの調整が実施。事実上の難易度緩和となっている。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。393回目です。
NEOWIZは6月12日、ソウルライクアクションRPG『Lies of P』のデモ版が世界累計で100万ダウンロードを突破したことを発表した。デモ版は6月27日までの期間限定で配信中。
任天堂は6月16日、『スプラトゥーン』公式Twitterアカウントにて、『スプラトゥーン3』での不適切なニックネーム使用について言及した。利用規約によってゲームのプレイが制限される場合があると強調している。
お笑い芸人「クールポコ。」のコラ画像が、突如としてSNS上で多数投じられている。『The Elder Scrolls V: Skyrim』『マリオパーティ』など、さまざまな画像に“見返り鉢巻き男”を登場させる遊びが流行を見せている。
『ディアブロ 4』にて「開発者が存在を否定している隠しエリア」を探し求めるプレイヤーが出現している。そうしたプレイヤーたちは、「牛」に異常に執着しているのだ。
Iron Gate Studioは6月16日、『Valheim』のパブリックテスト版に向けて「Patch 0.217.4」を配信開始した。いわゆるクリエイティブモード相当の設定を含む、ワールドの詳細な難易度設定機能などが実装されている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、「バクダン花を稼ぐ方法」が複数のユーザーにより考案されている。なかでもボコブリンからバクダン花を“奪い続ける”方法は注目されているようだ。
Blizzard Entertainmentは6月17日、『ディアブロ 4』開発陣によるYouTube動画「Diablo IV Campfire Chat – June 2023」を公開した。同動画では、宝石管理システムの刷新などを含む今後の調整予定が開発陣から明かされている。
2周年を期に大流行を見せている『ブルーアーカイブ』。これは複数の要因が重なり合ったことで生じたものでしょう。今回はアクティブユーザー推移から大流行の理由を考えてみます。
人気ストリーマーxQc氏がTwitchから活動の場を移し、新興ライブ配信サービスKick.comと2年間契約を結んだことが伝えられた。Kick.comは収益配分率の高さなどをアピールしており、配信者に存在感を見せつけている。
ドラガミゲームスは6月16日、『LoveR』および『LoveR Kiss』の追加DLCを発売することを発表した。新たなDLC「青春!スクール衣装セット」は、PS4/ Nintendo Switch向けに、6月22日正午より配信開始予定。
Bethesda Softworksは6月12日に番組「Starfield Direct」を放送し、新作RPG『Starfield』の詳細情報を公開した。なぜ上限30fpsなのか、専門家たちが理由を分析。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。






















































































































