マイクロソフトによるActivision Blizzardの買収計画に関して、Jim Ryan氏が今後の『Call of Duty』シリーズ新作のPS版の品質について懸念を示した。これをRespawn Entertainmentの開発者が真っ向から否定し、注目を集めている。
Hidden Variable Studiosは6月27日、『スカルガールズ 2ndアンコール』およびモバイル向けの『Skullgirls: 対戦型RPG』に対し、最新アップデートを配信開始した。アップデートの内容が原因で、Steamでは“レビュー爆撃”まで発生する事態となっている。
ポケットペアは6月28日、『Craftopia(クラフトピア)』にて「シームレスアップデート」を配信開始した。新たに広大なフィールドがゲーム内に登場したほか、バランス調整や新アクションを含む要素の追加もおこなわれている。
パブリッシャーのPLAIONとデベロッパーのMilestoneは、ミニカーレースゲーム『Hot Wheels Unleashed 2 – Turbocharged』を10月19日に発売予定だ。メディア向けのハンズオン体験会に参加することができたため、実際にプレイした体験をもとに、本作の感想を述べていく。
コーエーテクモゲームスは6月27日、「秘密(『ライザのアトリエ』)」シリーズ3作品の世界累計出荷本数が200万本を突破したと発表した。「秘密」シリーズは、コーエーテクモゲームスのガストブランドより展開中の「アトリエ」シリーズ内の作品群である。
デベロッパーのturbolento gamesは6月27日、『Placid Plastic Duck Simulator』コンソール版を正式お披露目し、配信開始すると発表した。現在配信中のPC(Steam)のほか、Nintendo Switch/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|Sが対応プラットフォームに追加されるかたち。
『スーパーマリオ』を題材とするファンメイド作品『Super Mario 3: Mario Forever』のインストーラーに、マルウェアが混入したファイルが蔓延しているという。ゲーム関連フォーラムやSNS上などで2次配布されているインストーラーにてマルウェアの混入が確認されているとのこと。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。