Unity Technologiesは9月12日、ゲーム開発プラットフォーム「Unity」について、ゲームのインストール数を基準とする「Unity Runtime Fee」を2024年1月1日から導入すると発表。これを受けて、Unityを利用するゲーム開発者からは困惑や不満の声が上がっている。
『アサシン クリード4 ブラック フラッグ(Assassin’s Creed IV: Black Flag)』がSteamにて一時販売停止となっていた。一部ユーザーは“リメイク版”が開発されている兆しではないかと憶測していたものの、Ubisoft側は販売停止は「技術的な問題」であると説明している。
株式会社ポケモンは9月13日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の有料追加コンテンツ「ゼロの秘宝」「前編・碧の仮面」を配信開始した。過去作で一世風靡した技が復活するも、いろいろ変更が施されている。
Unity Technologiesは9月12日、「Unity Runtime Fee」を2024年1月1日から導入すると発表。ユーザーに懸念と混乱が渦巻いており、Unity側は公式フォーラム上や海外メディアを通した声明にて、さまざまな懸念に回答している。
任天堂は9月13日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の更新データVer.2.0.1を配信開始した。大型DLC「ゼロの秘宝」の「前編・碧の仮面」の要素が実装されたほか、ボックスの読み込み速度などにも変化があったようだ。
株式会社ポケモンは9月13日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の更新データVer.2.0.1を配信開始した。DLCを購入していないユーザーでも恩恵を受けられるアップデートとなっている。
PRISMATIKAは9月13日、鉄道建設ゲーム『Station to Station(ステーション・トゥ・ステーション)』を、PC(Steam)向けに10月4日に配信すると国内向けに発表した。日本語に対応してのリリースが正式に決定したかたちだ。
任天堂が今年5月に米国にて出願していた特許の情報が、9月7日に公表された。これを受けて、アナログスティックのいわゆる“ドリフト”の問題の解決に向けて、同社が取り組んでいるのではないかと注目を集めている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。