X(旧Twitter)上において、懐かしいゲームのスクリーンショットなどを添えて、「I grew up on these streets」というコメントを投稿することが流行っているようだ。『バイオハザード』『どうぶつの森』『牧場物語』など、さまざまな作品が“故郷”として寄せられている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて「冒険の記憶」を利用して“一撃”で敵に大ダメージを与えるグリッチの存在が報告されている。所要時間などの条件があるものの、たしかに強敵でも一撃で葬れるようだ。
Respawn Entertainmentは1月10日、『Apex Legends』にて「FINAL FANTASY Ⅶ REBIRTHイベント」を開始した。期間限定モードに登場する「バスターソード」がやたらと速くて強い点がさっそく注目を集めている。
Riot Gamesは1月10日、『League of Legends(LoL)』の新シーズンとなるパッチ14.1の内容を発表し、配信開始した。「サモナーズリフト」の地形に変更が入ったほか、ミシックアイテムの廃止などが実施されている。
ポケットペアは1月10日、『パルワールド(Palworld)』の早期アクセス配信を日本時間1月19日17時に開始すると発表した。不思議な生き物パルたちを捕まえながら冒険や生活を営む、オープンワールドサバイバルクラフトゲームである。
『モンスタークリエイト』の開発資金を募るクラウドファンディングキャンペーンをCAMPFIREにて1月17日18時より開始すると発表した。『クリエイトーイ』『ドラポ』開発者新作。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、地底で収集できる「ポゥ」を所持できる限界まで集めたプレイヤーが現れた。弊誌はSquall氏がポゥを集め始めた理由など、気になることを同氏に訊いた。
Second Dinnerは1月9日、シリーズB投資ラウンドを通じ、ゲーム専門投資会社Griffin Gaming Partnersから1億ドル(約140億円)の資金を調達したと発表した。今回調達した資金は『MARVEL SNAP(マーベル・スナップ)』の開発・運営などに充てられるという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。