『バルダーズ・ゲート3』Steam版やPS5版の実績取得率を見るに、半数近くのプレイヤーが“ゲーム序盤”を突破できずにいるようだ。遊び続けていても序盤にとどまっているプレイヤーは一定数いると見られる。
『モンスタークリエイト』の開発者である、PICTOY代表取締役の森山尋氏が、同作のクラウドファンディングに出資がきたことを喜んでいるようだ。1円も出資がこないのではないかと考えていたそうで、安堵しているそうだ。
色塗りアドベンチャーゲーム『Chicory: A Colorful Tale(チコリー 色とりどりの物語)』の公式Xアカウントは1月17日、「上手く描けなくても、絵を描くことはクールだよ」とのメッセージを投稿。同作のテーマに通じる温かい言葉が多くの反応を集めている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて、浮遊石とゴーレムの頭を組み合わせて魔物に大ダメージをあたえる装置が考案された。シュールな見た目も相まってか注目を集めている。
カプコンは1月22日、『モンスターハンターライズ』版向けに最新アップデートを配信した。その後プレイヤーから「Steam Deckで起動しなくなった」との報告が相次ぎ、カプコンはこの症状について調査をおこなってると案内している。
WB Gamesは1月23日、『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』の最新情報を公開。3月に開幕予定のシーズン1では、新プレイアブルキャラとして「ジョーカー」が実装されるという。
Gentle Giantは1月22日、ローグライクアクションゲーム『Spiritfall』を2月28日に正式リリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は現在早期アクセス配信中で、ゲーム内は日本語表示に対応している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。