PLAYISMおよびfaxdoc studioは2月15日、『ラスティッド・モス・アリーナ(Rusted Moss Arena)』を公開した。『ラスティッド・モス』をベースとした、オンライン対応の対戦アクションゲームである。
『League of Legends』(以下、LoL)のリードゲームプレイデザイナーを務めるMatt Leung-Harrison氏は2月11日、『LoL』には強制的に負けさせようとするマッチング、いわゆる“Losers queue(ルーザーズキュー)”は存在しないと発言した。
『SILENT HILL 2(サイレントヒル2)』の開発元Bloober TeamのCEOであるPiotr Babieno氏は同作の「コンバットトレーラー」について言及。映像は“パートナー(企業)”が作ったものであり、「ゲームの精神を反映していない」としている。
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月6日、SFアクションRPG『Outcast – A New Beginning』のデモ版を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S。なお本日デモ版に向けて、パフォーマンスなどを改善するパッチも配信されている。
『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』の開発元、Arrowhead Game StudiosのCEO・Johan Pilestedt氏は2月15日、本作には「PvPモードは“絶対に”追加しない」と表明した。PvPモードの実装は本作コミュニティに有害な言動をもたらすとの懸念があるようだ。
ソニーグループは2月14日、2023年度第3四半期の連結業績を発表した。このなかで、ゲーム&ネットワークサービス分野の来年度の展望を説明し、SIEによる既存大型タイトルの新作リリースを予定していないことを明らかにした。
『パルワールド』の開発元ポケットペアのコミュニティマネージャーであるBucky氏は2月15日、本作の「プレイヤー数減少」に関して声明を投稿。気兼ねなくひと休みして別のゲームを楽しんでほしいという。
カプコンの『ドラゴンズドグマ 2』にてディレクターを務める伊津野英昭氏は2月14日、本作は「可変フレームレート」に対応していることを明らかにした。最近浮上していた噂を意識して声明を出した格好かもしれない。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。