「アークワールドツアー2023」の『GBVSR』の決勝大会に参加した8名のプレイヤーのうちなんと7人に同時にインタビューをする機会をいただいた。選手たちがなぜ『GBVSR』を始めたか、また現在使用しているキャラをどのように選んだかなどを訊いている。
ゲーム業界歴10年以上のキャラクターアーティストが「美形の黒人キャラを提案しても採用されない」といった不満を投稿。興味深い反応として、日本の開発元のゲームにおける美形の黒人キャラを挙げるユーザーもみられる。
『逆転検事1&2 御剣セレクション』の発表を受けて盛り上がる『逆転裁判』ユーザーたちの間で話題になっていた「走る御剣」の動画がキャラクターデザインを務める岩元辰郎氏の目に留まり、同氏の笑いを誘ったようだ。
ニンテンドーeショップにて6月19日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。目玉となるのは、初セールとなった『メトロイドプライム リマスタード』。また『メトロイド ドレッド』もセール中だ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。