SteamDBが公開している「Steamにおける発売前タイトルのウィッシュリストランキング」において、この約1か月で大きな変化があった。『モンスターハンターワイルズ』が、本稿執筆時点で『Hollow Knight: Silksong』に次ぐ2位に躍り出たのだ。
バンダイナムコエンターテインメントは9月12日、『ドラゴンボール Sparking! ZERO』の新たな「キャラクタートレーラー」を公開。アニメ「ドラゴンボールGT」のキャラクターが複数参戦することが明らかとなった。
Frontier Developmentsは9月13日、テーマパーク運営シミュレーションゲーム『プラネットコースター 2』を2024年11月6日に発売すると発表した。日本向けには時差の関係で、11月7日のリリースとなる。
ディースリー・パブリッシャーは9月12日、『デジボク地球防衛軍2』のPC(Steam/Epic Gamesストア)版を発表した。9月26日配信予定で、価格は6980円(税込)。発売日から2週間は、10%割引のローンチセールが実施される。
個人ゲーム開発者のゆたまろ氏は9月12日、麻雀ゲーム『異変麻雀』を発表した。本作は、シングルプレイの麻雀ゲーム。CPU相手の対局中には“異変”が発生することがあり、それを見つけることを目標とするゲームプレイになるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。