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Toplitz Productionsは9月18日、東京ゲームショウ2024への出展情報を公開し、『Sengoku Dynasty』について展示をおこなうと発表した。戦国時代の日本を舞台にしたオープンワールド・サバイバルゲーム。
TECOPARKは9月12日、『PICO PARK 2(ピコパーク2)』のPC(Steam/ Microsoft Store)/Xbox Series X|S/Xbox One版を配信開始した。Steamでは、じわじわと人気を高めている。
良作や期待作が続々リリースされ、盛り上…
Starbreeze Studiosは9月17日、クライムFPS『PAYDAY 3』に向けてPatch1.4.0を配信。同パッチではさまざまな要素が追加、調整されているが、そのなかでも特に「ポーズ機能」の実装が好評を博しているようだ。
Coffee Stain Studiosは9月10日、『Satisfactory』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)で、ゲーム内は日本語表示に対応。本作は、その後プレイヤー数が大幅に増加している。
デベロッパーのPahdo Labsは現地時間9月17日、ローグライトアクション『Starlight Re:Volver』を発表した。最大4人協力マルチプレイに対応するローグライトアクションRPGだ。
Epic Gamesは9月17日、コンテンツマーケットプレイス「Fab」を10月中旬に公開すると発表した。この中では、Unreal Engineユーザーの「Quixel Megascans」の利用について有料化する方針が明らかにされた。
crimは9月18日、ローグライクアクションゲーム『スターノート(STARNAUT)』を11月9日に正式リリースすると発表した。『エルシャダイ』などで知られるゲームクリエイターの竹安佐和記氏が手がけている作品だ。
セガは9月18日、『スーパーモンキーボール バナナランブル』に向け、青果の生産、販売などをおこなう株式会社ドール(Dole)とのコラボをおこなうと発表した。コラボにあたっては、ゲーム内アイテムの追加などがおこなわれている。
PS5 ProにUltra HD Blu-rayディスクドライブが標準搭載されないことを受けてか、通販サイトでは同ディスクドライブの品切れが発生している。オンラインマーケットプレイスなどでは価格の高騰も生じているようだ。
Pathea Gamesは9月17日、『My Time at Evershine』を発表した。現時点の対応プラットフォームはPC(Steam)/PS5/Xbox Series X|S。なおNintendo Switchの後継機にもリリースする予定としている。
Blue Bulletは9月18日、「ジョッキーレーシングゲーム」を開発中であることを明らかにした。正式なゲームタイトルおよび対応プラットフォーム、発売日は未定。
Electronic Arts(以下、EA)は現地時間9月17日、『Star Wars ジェダイ』シリーズの第3作目を開発中であることを公式に明かした。また、同作がシリーズの最終章となることも語っている。
ゲーム開発者がX上で、「Art direction > Graphics」としつつ自分の作品を紹介する流れが賑わいを見せている。各々が自信のあるスクリーンショットなどをアピールしている模様だ。
Behaviour Interactiveは9月18日、『Project T(仮題)』の開発を中止することを発表した。理由としては、プレイテストなどを経て、本作を深く分析したところ、全体的に満足いく結果が得られなかったためとのことだ。
『ザ・シムズ』シリーズのゼネラルマネージャーにより、“ザ・シムズ5”を発売する計画がないことが明かされた。『ザ・シムズ4』に置き換わるような新作を出すつもりはないようだ。
『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親であるゲームクリエイター・坂口博信氏は9月17日、自身のX(旧Twitter)にSteamライブラリの一部が映ったスクリーンショットを投稿した。結構ハードコア。
スクウェア・エニックスは9月17日、『ファイナルファンタジーXVI』のPS5版「コンプリートエディション」の発売延期を発表した。これまで明日9月18日発売とされていたが、変更後の発売日は現時点で未定。
Arrowhead Game Studiosは9月17日、『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』に向けてアップデートを配信開始した。非常に長いパッチノートと共に、多岐にわたる調整内容が披露されている。
株式会社ポケモンは9月13日、ゲームアプリ『口袋妖怪:复刻』の運営者らに対して2021年に提起していた知的財産権の侵害訴訟について勝訴したと発表した。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。















































































































