Shift Upは9月27日、『ステラーブレイド』についてアップデートを配信した。アップデートでは期間限定イベントだったサマーイベントを再度楽しめるようになったり、主人公イヴの「衝突判定」の改善などがおこなわれている。
パブリッシャー/デベロッパーの11 bit studiosは9月21日、『フロストパンク2(Frostpunk 2)』を発売。好調な売り上げを見せ、すでに黒字化を達成したなどの報告が上がる中、投資家たちは別の見方をしているようだ。
アニプレックスは『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』を2025年4月24日に発売予定。開発者による解説をはさみながらの本作の実機プレイがお披露目されるイベントが行われた。本稿でそのレポートをお送りしたい。
『ファントム・ブレイブ』の20年ぶりの新作として開発中の『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』。本稿では、本作でシナリオを担当する城花健人氏に実施したインタビューの内容をお届けする。
『モンスターハンターワイルズ』のプロデューサーの辻本良三氏、本作ディレクターの徳田優也氏、エグゼクティブディレクター/アートディレクターの藤岡要氏に、複数メディアでの合同インタビューが行われた。本稿では、その模様をお届けする。
Cygamesは9月27日、『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「走れ!メカウマ娘-夢繋ぐ発明-」を10月下旬に実装すると発表した。天才博士の作ったメカウマ娘を強化して、博士の夢を叶えることになるそうだ。
コーエーテクモゲームスは9月27日、『紅の錬金術士と白の守護者 ~レスレリアーナのアトリエ~』を発表した。コンソール/PC向けの「アトリエ」シリーズの新タイトルだ。
上海アリス幻樂団のZUN氏は9月27日、新しいX(旧Twitter)アカウントの作成を報告した。同氏のX(旧Twitter)アカウントは、9月24日ごろより乗っ取り被害にあっており、そうした事態への対応として、新アカウントが作成された。
Electronic Artsは9月27日、都市建設ゲーム『The Simpsons: Tapped Out』を海外時間2025年1月24日にサービス終了させると発表した。本作は2012年にiOS版が、2013年にAndroid版が配信開始された作品で、約13年もの運営期間を経て終息することになる。
インディーゲーム制作チームのザクザクは9月25日、『「アームチェア・ディテクティブ」 RD(リモート・ディテクティブ)の遠隔推理』を発表した。我孫子武丸氏が原作を務める、ミステリーADVゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。