バンダイナムコエンターテインメントは10月31日、人狼系ゲーム『DEATH NOTES Killer Within』を発表した。対応プラットフォームはPS5/PS4/PC(Steam)で、海外時間11月5日に配信予定。「DEATH NOTE(デスノート)」をもとにしたオンラインゲーム。
先月スタジオ再始動を表明したFNTASTICは10月23日、『ITEMS』なる新作ゲームを開発すると発表していた。同スタジオの公式Discordチャンネルでは同作のマップを制作するユーザーコンテストがおこなわれているという。
カプコンは10月29日、『モンスターハンターワイルズ』の先行ベータテストを開始。本作にてさらにパワーアップした自由度の高いキャラメイク機能に注目が集まっており、奇妙なハンターやオトモアイルーも続々と生み出されている。
Chimera Entertainmentは10月30日、『ソングス・オブ・サイレンス(Songs of Silence)』について、11月13日に正式リリースすると発表した。PC(Steam/GOG.com)/PS5/Xbox Series X|S向けにリリース予定で、日本語に対応。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。