株式会社サクセスは11月26日、ツインスティック・サバイバーアクション『ABYSS SEEKER深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ』を12月5日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Stove Store)。価格は税込235円を予定している。
Devolver Digitalは11月27日、「Devolver Delayed Awards 2024」を公式YouTubeチャンネルにて日本時間11月28日午前3時に放送すると告知。番組内では、今年発売予定だったものの2025年へと延期することになった新作タイトルを堂々と発表する。
『STORROR Parkour Pro』はパルクールゲームだ。ロンドンにあるアイル・オブ・ドッグズ(Isle of Dogs)などの街並みを舞台に、パルクールのプロ集団が監修したリアルなパルクールアクションを楽しめる。オンラインマルチプレイにも対応している。
ポールトゥウィン株式会社は、「ゲームデバックだけじゃない」というコンセプトを掲げて東京ゲームショウ2024に出展。弊誌では会場にて、ポールトゥウィン株式会社がどこを目指しているのか、小宮鉄平氏に話を伺った。
RedCandleGamesは11月26日、『九日ナインソール』のコンソール版を配信したものの、Nintendo Switchの日本版では予定されていたセールが実施されていないことが判明。開発元はお詫びとして、12月に割引率を引き上げてセールをおこなうことを明らかにした。
Epic Gamesは11月26日、『フォートナイト』にて「The Game Awards Vote in Fortnite」を配信開始した。本コンテンツには本家The Game Awardsの司会でもあるGeoff Keighley氏もデジタル化して登場する。
ライソンは11月26日、小型家庭用ゲーム機「レトロスティック 熱血LEGENDくにおくん」を12月10日に発売すると発表した。「熱血硬派くにおくん」シリーズの往年の5タイトルを収録するゲーム機だ。
グラビティゲームアライズは11月26日、ワールドクラフトRPG『神箱 – Mythology of Cube -』向けの最新アップデートを配信。プレイヤーからのフィードバックを反映させた機能追加・改善を実施したと発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。