Riot Gamesは10月29日、『League of Legends』プレシーズン2016での変更点を一部発表した。変更点は非常に多いため、本記事ではその中でも大きく注目されるであろう「マークスマンの大規模アップデート」について取り上げる。
ゲーム開発スタジオFrictional Gamesの最新作『SOMA』にて、有志により製作された日本語化Modが公開された。『SOMA』は2015年9月21日にリリースされたばかりのタイトルで、わずか1か月で日本語化とMod開発を完了してしまったようだ。
Steam上では国内から購入することが不可能だった『Alien: Isolation』が、現在50パーセントオフのセールを実施中だ。各種DLCやシーズンパスを収録した「Alien: Isolation Collection」も同様に50パーセントオフのセールが実施されているが、このコレクションが何の間違いか現在国内からも購入可能となっている。
Bethesda Softworksは、『Fallout 4』の日本語版がCERO「Z」区分にてリリースされることを明らかにした。「表現内容については、北米版との差異が無い状態」で発売されるとのことで、言葉通りならば表現は規制されず、ミッションなどコンテンツの削除も無い形での販売となる模様だ。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。