任天堂は本日配信した「Nintendo Direct」にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U / 3DS』に『ファイナルファンタジーVII』の主人公「クラウド」が参戦すると発表した。DLCキャラクターとして参戦する予定で、Wii U版と3DS版どちらでも利用可能になるとのこと。
スウェーデンのゲーム会社Nordic Gamesは、2003年にリリースされた『Impossible Creatures』のSteam版をリリースした。同作は『Company of Heroes』シリーズや『Warhammer 40,000: Dawn of War』などの開発元として知られるRelic Entertainmentが手がけたリアルタイムストラテジータイトルだ。
スウェーデンのデベロッパーFatsharkは、一人称視点のCo-opアクションゲーム『Warhammer: End Times – Vermintide』の売り上げが30万本を突破したと発表した。あわせて第1弾となる無料DLC「Sigmar’s Blessing」の存在が明らかにされている。
前編に引き続き、インタビュー後編ではG2A.COM上にて過去に起きた具体的な”事件”を聞く。また今回は『League of Legends』のスポンサリング禁止処分についても触れ、今後日本の『LoL』プロチームとどのような関係を保つのか聞いてみた。
『League of Legends』を開発・運営するRiot Gamesは、現地時間11月11日をもって2015年のRanked Seasonを終了することを告知。翌12日のメンテナンス明けからプレシーズンが開始となる。また、恒例のハロウィンイベントが開催されており、限定コンテンツが販売中。
外では、「GTA Online」とは異なるMod使用可の新マルチプレイヤーモードを作ろうとするModプロジェクトがいくつか立ち上がっていたが、とあるMod開発者の家へTake-Twoが雇った“私立探偵”がやってきたという話が伝えられている。
スクウェア・エニックスは、日本語版『Just Cause 3』の海外版との仕様の違いについて公式ブログにて明らかにした。過去作では日本語版にかなり厳しい規制が敷かれてきた『Just Cause』シリーズだが、最新作では一切の表現規制無しにプレイが可能だという。
去るE3 2015にて完全新作である新生『DOOM』が発表されて久しいが、そのほかにも今年全世界のDOOMERが歓喜したニュースがもう一つある。そう、「Brutal DOOM V20」のリリースである。DOOMERはもちろん、ゴア描写を愛するすべてのゲーマーたちよ、共に血みどろになろうではないか。
Bethesda Softworksは、本日『Fallout 4』をローンチした。昨日のローンチ直前の海外レビュー解禁前後より、海外では『Fallout 4』関連のニュースが大量に報じられており、しばらくこの「Fallout」一色な状況が続くこととなりそうだ。
スクウェア・エニックスは本日、日本語版『Overwatch(オーバーウォッチ)』を2016年春にリリースすると正式発表した。対象プラットフォームはPlayStation 4のみ、価格は税抜きで7800円。リリース時期は海外と同じく2016年6月21日までに設定されている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。