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本日配信された「Nintendo Direct」の最新エピソードにて、大宮ソフト開発のシリーズ最新作『カルドセプト リボルト』が正式発表された。対象プラットフォームはニンテンドー3DS、発売は2016年を予定。
任天堂は本日配信した「Nintendo Direct」にて、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U / 3DS』に『ファイナルファンタジーVII』の主人公「クラウド」が参戦すると発表した。DLCキャラクターとして参戦する予定で、Wii U版と3DS版どちらでも利用可能になるとのこと。
WiiU版『Minecraft』がレーティング機関PEGIの審査を通過したようだ。海外フォーラムNeoGAFのユーザーの投稿によって明らかになった。PEGIの登録情報のなかでリリース日とされている11月12日は、「ニンテンドーダイレクト」の放映予定日である。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆくIndie Pick。第195回目は『Blacksea Odyssey』をピックアップする。
スウェーデンのゲーム会社Nordic Gamesは、2003年にリリースされた『Impossible Creatures』のSteam版をリリースした。同作は『Company of Heroes』シリーズや『Warhammer 40,000: Dawn of War』などの開発元として知られるRelic Entertainmentが手がけたリアルタイムストラテジータイトルだ。
スウェーデンのデベロッパーFatsharkは、一人称視点のCo-opアクションゲーム『Warhammer: End Times – Vermintide』の売り上げが30万本を突破したと発表した。あわせて第1弾となる無料DLC「Sigmar’s Blessing」の存在が明らかにされている。
IGNが11月7日に投稿した『ストV』の動画からある変更点が見つかり、海外フォーラムNeoGAFのユーザーを中心にちょっとした議論を生んでいるようだ。この事態をさらに複数のメディアが報じている。
すでに海外では複数のプレイヤーによってPC版の解析が進んでおり、この記事ではそれらの情報をベースに、PC版『Fallout 4』をより快適にプレイするためのステップをいくつか記していく。
筆者は忘れていた。まだAUTOMATON読者の皆々様に紹介していなかったあのタイトルを。その名は『バトルモンスターズ』。セガサターンで1996年にリリースされた実写対戦格闘ゲームだ。
スクウェア・エニックスは、同社の海外タイトル専用レーベル「EXTREME EDGES」の公式Twitterアカウントにて、『Overwatch』のPC日本語版をBattle.net上にてリリースする予定だと明らかにした。
Riot Gamesは『League of Legends』に新規チャンピオンとして「Illaoi, the Kraken Priestess」を実装予定であることを告知した。
前編に引き続き、インタビュー後編ではG2A.COM上にて過去に起きた具体的な”事件”を聞く。また今回は『League of Legends』のスポンサリング禁止処分についても触れ、今後日本の『LoL』プロチームとどのような関係を保つのか聞いてみた。
『League of Legends』を開発・運営するRiot Gamesは、現地時間11月11日をもって2015年のRanked Seasonを終了することを告知。翌12日のメンテナンス明けからプレシーズンが開始となる。また、恒例のハロウィンイベントが開催されており、限定コンテンツが販売中。
外では、「GTA Online」とは異なるMod使用可の新マルチプレイヤーモードを作ろうとするModプロジェクトがいくつか立ち上がっていたが、とあるMod開発者の家へTake-Twoが雇った“私立探偵”がやってきたという話が伝えられている。
スクウェア・エニックスは、日本語版『Just Cause 3』の海外版との仕様の違いについて公式ブログにて明らかにした。過去作では日本語版にかなり厳しい規制が敷かれてきた『Just Cause』シリーズだが、最新作では一切の表現規制無しにプレイが可能だという。
去るE3 2015にて完全新作である新生『DOOM』が発表されて久しいが、そのほかにも今年全世界のDOOMERが歓喜したニュースがもう一つある。そう、「Brutal DOOM V20」のリリースである。DOOMERはもちろん、ゴア描写を愛するすべてのゲーマーたちよ、共に血みどろになろうではないか。
Bethesda Softworksは、本日『Fallout 4』をローンチした。昨日のローンチ直前の海外レビュー解禁前後より、海外では『Fallout 4』関連のニュースが大量に報じられており、しばらくこの「Fallout」一色な状況が続くこととなりそうだ。
MicrosoftのプログラムマネージメントディレクターMike Ybarra氏は、Xbox OneにおけるXbox 360後方互換対応タイトルのリストを公表した。
発売前や発表されたばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆくIndie Pick。第194回目は『Wizard of Legend』をピックアップする。
スクウェア・エニックスは本日、日本語版『Overwatch(オーバーウォッチ)』を2016年春にリリースすると正式発表した。対象プラットフォームはPlayStation 4のみ、価格は税抜きで7800円。リリース時期は海外と同じく2016年6月21日までに設定されている。
テキサス州当局は11月4日、賭博行為の疑いで地元の複数のゲームセンターを摘発した。摘発された店舗では、『ポケモンカードゲーム』のカードが景品として用いられていたという。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
日本の通学路をドリブルで駆け抜ける『Kick』の開発経緯や、本作でこだわった“日本らしさ”について話を訊いた。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。




















































































































