『Overwatch』の新キャラを使ったハメ技が発見され、フォーラムを中心に議論の的になっている。その内容は、3体の「アナ」で対象を眠らせ続ければ、狙われたプレイヤーはキー入力が一切できないまま試合放棄とみなされ、ゲームから追放されるというもの。
American McGee氏は、7月22日付けでSpicy Horseの上海スタジオを閉鎖したことを発表した。Spicy Horseブランドは今後も存続し続けるようで、今までリリースしたタイトルのオンライン環境を維持しつつ、新たなビジネスを模索するとMcGee氏は表明している。
Valveは、『CS:GO』のギャンブルサイトを運営する23社に対して、Steamアカウントの商業利用を直ちに停止するよう求める通知書類を正式に発行した。一連のスキャンダルでギャンブルサイトの実態が世間から注目されたことを機に、ようやく本格的な対応に乗り出した形だ。
『Read Only Memories』はサイバーパンクがテーマでありながら、暗さだけでなく愛らしさや切なさと人間同士のドラマが描かれているアドベンチャーゲーム。BitSummit 4thの会場にて、『Read Only Memories』の開発元であるMidBossのスタッフにお話をうかがった。
先日、ギャンブルサイトを大々的にプロモーションしたYouTuberが、実は同サイトの運営者だったことが発覚し、ステルスマーケティングまがいの行為に激しく批判が集まった。一連の騒動に関する全貌と、配信者を覆うステルスマーケティングの影を紐解いていく。
Blizzardは19日、『Overwatch』の最新アップデートを、PC向けに配信した。新ヒーロー「Ana」が登場したほか、ウルトゲージの仕様変更に伴い、多くのキャラクターが大幅に調整された。なお、PS4とXbox Oneに関しては、次回パッチにて実装されるとのこと。
日本国内で2012年に正式サービスがスタートした『機動戦士ガンダムオンライン』。2014年に始動した中国版では、日本では異なるコンテンツや仕様が一部提供されている。今回は中国で実施されるという「傭兵」アップデートに関する詳細をお聞きした。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。